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決算説明資料4495アイキューブドシステムズ情報通信・サービスその他

2026年6月期 第3四半期決算補足説明資料

2026年6月期第3四半期累計は、OEM経由の顧客獲得や既存顧客へのクロスセルで売上・利益が前年同期を上回った。通期予想は据え置かれ、売上高の進捗率は72.4%、営業利益は91.5%となっている。

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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,262百万円+20.0%
営業利益1,018百万円+45.1%
経常利益1,012百万円+46.9%
純利益657百万円+48.7%
売上総利益率77.9%
営業利益率31.2%
販管費1,522百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,134百万円+13.2%
営業利益
333百万円+20.1%
経常利益
323百万円+21.5%
純利益
224百万円+39.1%
通期業績予想
売上高
4,508百万円
営業利益
1,113百万円
経常利益
1,089百万円
純利益
703百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.4
営業利益91.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の増加543百万円
  • 売上原価の減少59百万円
  • 販売費及び一般管理費の増加-286百万円
新しい施策
  • NTTドコモグループ経由のOEM提供による顧客基盤拡大
  • オプションサービス拡充によるARPU向上
  • CLOMO周辺領域でのM&A・新規事業創出
  • 株主優待制度の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 導入法人数10,100社
  • 継続率97.6%
  • ARPU31千円
  • ARR3,692百万円
    前年同期比+15.9%
  • ストック収益割合94%
  • 自己資本比率64%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 導入法人数10,100社
  • ARPU31千円
中期経営計画の目標
売上高
50億円
目標年度2026年6月期
実績との対比2026年6月期連結売上高予想は45億円で、目標との差は5億円
市場規模・シェア
  • 2025年MDM市場210億円
  • 2025年資産管理市場722億円
  • 2028年MDM市場予測280億円
  • 2025年MDM市場シェア
店舗数・拠点数
営業拠点7拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数
連結従業員数197名(2025年6月末時点)。期中の増減・採用計画は非開示
年間配当
年間36円
中間18円
期末18円
配当性向
25
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第3四半期
売上高3,262百万円(前年比 +20.0%)
営業利益1,018百万円(前年比 +45.1%)
経常利益1,012百万円(前年比 +46.9%)
純利益657百万円(前年比 +48.7%)
売上総利益率77.9%
営業利益率31.2%
販管費1,522百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,134百万円(前年比 +13.2%) / 営業利益 333百万円(前年比 +20.1%) / 経常利益 323百万円(前年比 +21.5%) / 純利益 224百万円(前年比 +39.1%)
通期業績予想売上高 4,508百万円 / 営業利益 1,113百万円 / 経常利益 1,089百万円 / 純利益 703百万円
通期予想に対する進捗率売上高 72.4 / 営業利益 91.5
計画に対する自己評価概ね計画通り
増減要因の内訳要因 売上高の増加 / 金額 543百万円、要因 売上原価の減少 / 金額 59百万円、要因 販売費及び一般管理費の増加 / 金額 -286百万円
主要KPI指標名 導入法人数 / 値 10,100社 / 前年同期比 非開示、指標名 継続率 / 値 97.6% / 前年同期比 非開示、指標名 ARPU / 値 31千円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 3,692百万円 / 前年同期比 15.9百万円、指標名 ストック収益割合 / 値 94% / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 64% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 導入法人数 / 値 10,100社、指標名 ARPU / 値 31千円
店舗数・拠点数営業拠点7拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数連結従業員数197名(2025年6月末時点)。期中の増減・採用計画は非開示
中期経営計画の目標売上高 50億円 / 目標年度 2026年6月期 / 実績との対比 2026年6月期連結売上高予想は45億円で、目標との差は5億円
年間配当年間 36円 / 中間 18円 / 期末 18円
配当性向25
市場規模・シェア市場 2025年MDM市場 / 値 210億円、市場 2025年資産管理市場 / 値 722億円、市場 2028年MDM市場予測 / 値 280億円、市場 2025年MDM市場シェア / 値 非開示
新しい施策NTTドコモグループ経由のOEM提供による顧客基盤拡大、オプションサービス拡充によるARPU向上、CLOMO周辺領域でのM&A・新規事業創出、株主優待制度の導入
この書類が述べていない項目(8件)
セグメント別実績業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

OEM経由の新規顧客獲得、既存顧客へのクロスセル、子会社業績の連結によるCLOMO事業の拡大が売上増加に寄与した。減価償却費が減少した一方、人件費、広告宣伝費、のれん償却費は増加した。事業投資にかかる費用は主に第4四半期に計上予定としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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