Webセキュリティの一般化と企業価値向上
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「従来の主戦場であった WAF を起点に、アプリケーション領域内で事業ドメインを拡張」
従来のWAF中心の位置付けから、アプリケーションセキュリティ領域全体へ事業ドメインを広げる方向を明示している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「AI技術の発展に伴うサイバーセキュリティ需要の拡大を見据え、Webセキュリティ及びAIセキュリティ領域におけるサービスの拡充を推進しております。」
従来のWebセキュリティの一般化から、Webセキュリティに加えてAIセキュリティ領域のサービス拡充へ、対象範囲を広げている。 - 2026-05-15引き上げ決算説明資料
「アプリケーションセキュリティのNo.1へ」
従来のWebセキュリティ一般化・企業価値向上に加え、アプリケーションセキュリティ分野でのNo.1ポジションを目指す目指す姿を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「不正アクセスやサイバー攻撃に対する対策としてのサイバーセキュリティを当たり前にするべく、「攻撃遮断くん」、「WafCharm」、「AWS WAF Managed Rules」、「SIDfm」、「CloudFastener」等のクラウドアプリケーションセキュリティサービスの提供により、高度情報社会におけるサイバー空間を支えることを通じ、企業価値の最大化を図ります。」
従来の主要サービスにSIDfmとCloudFastenerを加え、クラウドアプリケーションセキュリティサービスの提供を通じた企業価値最大化を引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する。」という経営理念のもと、不正アクセスやサイバー攻撃に対する対策としてのサイバーセキュリティを当たり前にするべく、「攻撃遮断くん」、「WafCharm」、「AWS WAF Managed Rules」等の提供により、高度情報社会におけるサイバー空間を支えることを通じ、企業価値の最大化を図ります。」
主要プロダクトの提供を通じてサイバーセキュリティを当たり前にし、企業価値の最大化を図る方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する。」という経営理念のもと、不正アクセスやサイバー攻撃に対する対策としてのサイバーセキュリティを当たり前にするべく、「攻撃遮断くん」、「WafCharm」、「AWS WAF Managed Rules」等の提供により、高度情報社会におけるサイバー空間を支えることを通じ、企業価値の最大化を図ります。」
Webセキュリティを一般化し、企業価値の最大化を図る方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「不正アクセスやサイバー攻撃に対する対策としてのWebセキュリティを当たり前にするべく、「攻撃遮断くん」と「WafCharm」等の提供により、高度情報社会におけるサイバー空間を支えることを通じ、企業価値の最大化を図ります。」
Webセキュリティを普及させ、企業価値の最大化を目指す。