サイバーセキュリティクラウド(4493)・施策達成
減資による資本政策の柔軟性・機動性向上
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は2024年2月14日開催の取締役会において、2024年3月27日開催の第14期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、2024年5月10日にその効力が発生しております。 資本金の額443,778,050円を343,778,050円減少して100,000,000円とし、資本準備金の全額434,778,050円を減少して、それぞれの減少額全額をその他資本剰余金に振り替えます。」
資本金及び資本準備金を減少してその他資本剰余金へ振り替える減資について、株主総会承認後の2024年5月10日に効力が発生し、計画が完了した。 - FY2023初出有価証券報告書
「資本金及び資本準備金の額を減少し、その減少額を「その他資本剰余金」へ振り替えることで、今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的とするものであります。」
資本金及び資本準備金を減少させてその他資本剰余金へ振り替え、資本政策の柔軟性・機動性を高める計画を新たに開示している。