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決算説明資料4493サイバーセキュリティクラウド情報通信・サービスその他

2025年12月期 第2四半期 決算説明資料

2025年12月期第2四半期累計は、WafCharm・CloudFastenerの成長とDataSign社の売上寄与により増収となった。一方、前年にデジタル庁のスポット案件を計上した反動や先行投資の影響で、営業利益・経常利益・純利益は減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,418百万円+31.2%
営業利益476百万円-2.6%
経常利益428百万円-22.0%
純利益311百万円-16.5%
売上総利益率64.4%
営業利益率19.7%
販管費557百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,232百万円+38.5%
売上原価
438百万円+48.7%
売上総利益
793百万円+33.4%
営業利益
235百万円+35.4%
経常利益
218百万円+5.9%
純利益
148百万円+8.0%
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
1,000百万円
純利益
693百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.4%
営業利益47.7%
経常利益42.9%
純利益44.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • WafCharmおよびCloudFastenerの成長
  • DataSign社の売上寄与
  • 前年のデジタル庁スポット案件計上の反動約70百万円
  • DataSign社の連結開始・新卒入社による人件費増加
新しい施策
  • CloudFastenerを中心としたクロスセルの本格強化
  • AWS Summit Japan 2025への出展・ゴールドスポンサー講演
  • セキュリティ運用を第2の主力サービスへ成長させる戦略
  • Sales、Product、Community、M&Aを柱とする成長戦略
  • クラウド・サイバーセキュリティ領域での追加M&A検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR(全社合計)4,567百万円+30.8%
  • 攻撃遮断くん利用企業数1,343社+5.1%
  • WafCharmユーザー数1,322社+7.3%
  • SIDfmユーザー数3,959社+6.5%
  • CloudFastener ARR250百万円+434.3%
  • webtru ARR163百万円
中期経営計画の目標
目標年度2025年
売上高
5,000百万円
営業利益
1,000百万円
海外売上比率10%
市場規模・シェア
  • サイバーセキュリティ市場7,194億円
    CAGR6.6%
  • クラウド市場6.6兆円
    CAGR16.0%
  • 国内企業のセキュリティ投資規模(2028年推測)9,905億円
  • クラウドセキュリティ市場(2028年推測)2,803億円
  • 当社プロダクト関連市場(2028年推測)3,356億円
  • グローバルマーケット6.51兆円
従業員数
174人
期中の増減2025年4月に新卒社員10名が入社
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第2四半期
売上高2,418百万円(前年比 +31.2%)
営業利益476百万円(前年比 -2.6%)
経常利益428百万円(前年比 -22.0%)
純利益311百万円(前年比 -16.5%)
売上総利益率64.4%
営業利益率19.7%
販管費557百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,232百万円(前年比 +38.5%) / 売上原価 438百万円(前年比 +48.7%) / 売上総利益 793百万円(前年比 +33.4%) / 営業利益 235百万円(前年比 +35.4%) / 経常利益 218百万円(前年比 +5.9%) / 純利益 148百万円(前年比 +8.0%)
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 1,000百万円 / 純利益 693百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.4% / 営業利益 47.7% / 経常利益 42.9% / 純利益 44.9%
増減要因の内訳要因 WafCharmおよびCloudFastenerの成長 / 金額 非開示、要因 DataSign社の売上寄与 / 金額 非開示、要因 前年のデジタル庁スポット案件計上の反動 / 金額 約70百万円、要因 DataSign社の連結開始・新卒入社による人件費増加 / 金額 非開示
主要KPIARR(全社合計) 4,567百万円(前年比 +30.8%)、攻撃遮断くん利用企業数 1,343社(前年比 +5.1%)、WafCharmユーザー数 1,322社(前年比 +7.3%)、SIDfmユーザー数 3,959社(前年比 +6.5%)、CloudFastener ARR 250百万円(前年比 +434.3%)、webtru ARR 163百万円
従業員数174人
中期経営計画の目標目標年度 2025年 / 売上高 5,000百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 海外売上比率 10%
市場規模・シェアサイバーセキュリティ市場 7,194億円、クラウド市場 6.6兆円、国内企業のセキュリティ投資規模(2028年推測) 9,905億円、クラウドセキュリティ市場(2028年推測) 2,803億円、当社プロダクト関連市場(2028年推測) 3,356億円、グローバルマーケット 6.51兆円
新しい施策CloudFastenerを中心としたクロスセルの本格強化、AWS Summit Japan 2025への出展・ゴールドスポンサー講演、セキュリティ運用を第2の主力サービスへ成長させる戦略、Sales、Product、Community、M&Aを柱とする成長戦略、クラウド・サイバーセキュリティ領域での追加M&A検討
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はWafCharmおよびCloudFastenerの成長に加え、DataSign社の売上が寄与した。営業利益の前年同期比減少は、2024年1Qにデジタル庁のスポット案件約70百万円を計上した反動によるもの。営業費用はDataSign社の連結開始と2025年4月の新卒入社に伴い人件費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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