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AWSが認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーステージに昇格

AWSのパートナープログラム「AWS パートナーパス」で、当社がソフトウェアパス部門の最上位ステージ「DIFFERENTIATED」に2023年8月昇格した。これにより、AWSのマーケティング支援や公式発信、セミナー登壇などを活用したグローバル展開をさらに進める見込み。

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発表された内容

WafCharmCyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAFAWS パートナーパス
適用分野(この発表が対象とする用途)

Webアプリケーション、API、サイバーセキュリティ、AWS WAF

提供開始日2023年8月(AWS パートナーパス最上位ステージへの昇格実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

WafCharm:導入ユーザー数国内No.1、累計導入サイト数・導入社数で国内No.1、累計2.3兆件以上のビッグデータを活用

Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF:累計90以上の国と地域、3,300以上のユーザー(2023年6月時点)

相手先と当社の関係
サイバーセキュリティクラウド4493
当社との関係

当社はAWSのパートナーであり、AWS パートナーパスのソフトウェアパス部門に参加している。

相手先アマゾン ウェブ サービス(AWS)

AWSを提供する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

受賞名・認証名

AWS パートナーパス ソフトウェアパス部門 DIFFERENTIATED

2022年 リージョナル・グローバル AWS パートナー アワード Marketplace Partner of the Year – APJ

AWS ファンデーショナルテクニカルレビュー(FTR)

AWS WAF Ready Program

授与・認証機関

アマゾン ウェブ サービス(AWS)

拠点(この発表が示した場所)

東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階

業績への影響

マーケティング開発ファンド(MDF)の活用、AWS公式ブログ掲載、AWS主催セミナー登壇などにより、グローバル規模のマーケティングやビジネス展開がより一層加速する見込み。売上・利益への具体的影響額は非開示。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本マーケティングリサーチ機構(2020年7月期実績調査)

Canalys『Canalys Newsroom- Global cloud services spend hits record US$49.4 billion in Q3 2021』

日本マーケティングリサーチ機構(2021年10月期実績調査)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名WafCharm、Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF、AWS パートナーパス
相手先アマゾン ウェブ サービス(AWS)
相手先の概要AWSを提供する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社はAWSのパートナーであり、AWS パートナーパスのソフトウェアパス部門に参加している。
提供開始日2023年8月(AWS パートナーパス最上位ステージへの昇格実績)
適用分野Webアプリケーション、API、サイバーセキュリティ、AWS WAF
受賞名・認証名AWS パートナーパス ソフトウェアパス部門 DIFFERENTIATED、2022年 リージョナル・グローバル AWS パートナー アワード Marketplace Partner of the Year – APJ、AWS ファンデーショナルテクニカルレビュー(FTR)、AWS WAF Ready Program
授与・認証機関アマゾン ウェブ サービス(AWS)
拠点所在地東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
利用実績WafCharm:導入ユーザー数国内No.1、累計導入サイト数・導入社数で国内No.1、累計2.3兆件以上のビッグデータを活用、Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF:累計90以上の国と地域、3,300以上のユーザー(2023年6月時点)
業績への影響マーケティング開発ファンド(MDF)の活用、AWS公式ブログ掲載、AWS主催セミナー登壇などにより、グローバル規模のマーケティングやビジネス展開がより一層加速する見込み。売上・利益への具体的影響額は非開示。
出典日本マーケティングリサーチ機構(2020年7月期実績調査)、Canalys『Canalys Newsroom- Global cloud services spend hits record US$49.4 billion in Q3 2021』、日本マーケティングリサーチ機構(2021年10月期実績調査)
この書類が述べていない項目(6件)
契約金額提供価格契約締結日登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グローバル展開を成功させるため、AWSの認定プログラム取得やパートナーステージ昇格を通じて、AWSコミュニティでの存在感と認知度を高める活動に取り組んできた。今回の昇格後は、AWSや販売パートナー向け勉強会、各国展示会への参加、新プランのリリースを進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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