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決算説明資料4493サイバーセキュリティクラウド情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期 決算説明資料

主力の「攻撃遮断くん」と「WafCharm」の成長により、2022年12月期第1四半期は増収増益となった。ARRは20億円を超え、ユーザー数も大きく増加した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高523百万円+24.7%
営業利益97百万円+7.5%
経常利益100百万円+8.5%
純利益72百万円+21.3%
売上総利益率70.6%
営業利益率18.6%
当四半期3か月の実績売上高523百万円、営業利益97百万円、経常利益100百万円、四半期純利益72百万円(第1四半期単独)
通期業績予想
売上高
2,300百万円
営業利益
390百万円
経常利益
387百万円
純利益
259百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
主力プロダクトの成長、オフィス移転に伴う特別利益、ソフテック社の連結子会社化後のユーザー数増加
新しい施策
  • パートナー向けCSCパートナーアカデミーの実施
  • 新規パートナー開拓
  • 主力パートナーとの販売連携強化
  • SIDfmの共催セミナー、サービスサイトリニューアル、メールマガジンによるマーケティング強化
  • WafCharmのグローバル展開
  • 新サービスの継続的な投入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR(全社合計)2,022百万円
    前年同期比+26.3%
  • ユーザー数(全プロダクト)4,574ユーザー
    前年同期比+37.6%
  • 攻撃遮断くん解約率1.07%
    前年同期比-0.3%
  • WafCharm解約率0.83%
    前年同期比-0.1%
  • ストック収益比率94.3%
中期経営計画の目標
目標年度2025年
目標値
  • 売上高50億円
  • 営業利益10億円
  • 攻撃遮断くんとWafCharmの合計導入社数10,000社
  • 海外売上比率10%
財務目標
2025年目標
  • 売上高50億円
  • 営業利益10億円
市場規模・シェア
  • 国内サイバーセキュリティ市場約3,000億円
  • 海外市場約12.8兆円
  • クラウド型WAF国内シェアNo.1
  • AWS WAF自動運用サービス導入ユーザー数国内No.1
  • 脆弱性情報提供実績・オリジナルコンテンツ数3部門国内No.1
受注高・受注残高
1Qにおいて過去最高の受注金額を記録したが、金額は非開示
店舗数・拠点数
日本・米国の2拠点体制。期中の出退店数は非開示
従業員数
76人
期中の増減2021年12月末の78人から純減。2Qはエンジニアを中心に増加を見込む
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高523百万円(前年比 +24.7%)
営業利益97百万円(前年比 +7.5%)
経常利益100百万円(前年比 +8.5%)
純利益72百万円(前年比 +21.3%)
売上総利益率70.6%
営業利益率18.6%
当四半期3か月の実績売上高523百万円、営業利益97百万円、経常利益100百万円、四半期純利益72百万円(第1四半期単独)
通期業績予想売上高 2,300百万円 / 営業利益 390百万円 / 経常利益 387百万円 / 純利益 259百万円
増減要因の内訳主力プロダクトの成長、オフィス移転に伴う特別利益、ソフテック社の連結子会社化後のユーザー数増加
主要KPIARR(全社合計) 2,022百万円、ユーザー数(全プロダクト) 4,574ユーザー、攻撃遮断くん解約率 1.07%、WafCharm解約率 0.83%、ストック収益比率 94.3%
店舗数・拠点数日本・米国の2拠点体制。期中の出退店数は非開示
従業員数76人
中期経営計画の目標目標年度 2025年 / 目標値 売上高50億円、営業利益10億円、攻撃遮断くんとWafCharmの合計導入社数10,000社、海外売上比率10%
財務目標2025年目標 売上高50億円、営業利益10億円 / 実績値 非開示
受注高・受注残高1Qにおいて過去最高の受注金額を記録したが、金額は非開示
市場規模・シェア国内サイバーセキュリティ市場約3,000億円、海外市場約12.8兆円、クラウド型WAF国内シェアNo.1、AWS WAF自動運用サービス導入ユーザー数国内No.1、脆弱性情報提供実績・オリジナルコンテンツ数3部門国内No.1
新しい施策パートナー向けCSCパートナーアカデミーの実施、新規パートナー開拓、主力パートナーとの販売連携強化、SIDfmの共催セミナー、サービスサイトリニューアル、メールマガジンによるマーケティング強化、WafCharmのグローバル展開、新サービスの継続的な投入
この書類が述べていない項目(12件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力プロダクトの成長が増収の理由。四半期純利益の増加には、オフィス移転に伴う特別利益が寄与した。ユーザー数の増加については、ソフテック社の連結子会社化後の増加幅が寄与したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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