資金調達・流動性リスク
FY2022に初出。。直近の記載は2026-08-19。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- 2026-08-19その他発生事実
「借入金額 18 億円 借入期間 10 年間 担保・保証 無担保、無保証 (3) 2028 年 3 月期以降の各事業年度の決算期における DSCR を 1.1 倍以上に維持すること。」
資金調達・流動性に関して、18億円・10年間の新規借入と、純資産、経常損益、DSCRに関する財務上の特約が開示された。 - FY2026調達枠・借入残高増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 2,050,000千円 2,500,000千円 借入実行残高 1,200,000 1,300,000 差引額 850,000 1,200,000」
調達枠は2,050百万円から2,500百万円へ、借入実行残高は1,200百万円から1,300百万円へ増加した。借入未実行残高も1,200百万円となった。 - FY2026-H1調達枠・借入残高の高水準継続有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 2,050,000千円 2,050,000千円 借入実行残高 1,200,000 1,200,000 借入未実行残高 850,000 850,000」
当中間連結会計期間末の調達枠は2,050百万円、借入実行残高は1,200百万円、未実行残高は850百万円で、前連結会計年度末と同水準となっている。 - FY2025-H1借入残高・調達枠拡大有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,100,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 400,000 900,000」
2024年9月末の調達枠は1,500百万円、借入実行残高は900百万円となり、2024年3月末からいずれも増加した。 - FY2024-Q2借入残高・調達枠の継続有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,124,000千円 1,100,000千円 借入実行残高 500,000 500,000」
2023年9月末の借入実行残高は500百万円で前年度末と同額、調達枠は1,124百万円から1,100百万円となり、借入未実行残高は600百万円となった。 - FY2023短期借入500百万円・調達枠1,124百万円有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 650,000千円 1,124,000千円 借入実行残高 - 500,000」
年度末の借入実行残高は500百万円、当座貸越極度額・貸出コミットメント総額は連結ベースで1,124百万円となった。第3四半期末の借入実行残高800百万円からは減少したが、前年度末の借入実行残高ゼロからは資金調達の利用が続いている。 - FY2023-Q3短期借入800百万円・コミットメント枠1,100百万円有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 650,000千円 1,100,000千円 借入実行残高 - 800,000」
当第3四半期末の当座貸越極度額・貸出コミットメント総額は1,100百万円、借入実行残高は800百万円となった。前年度末から借入実行残高と資金調達枠の利用が増加している。 - FY2023-Q2コミットメント枠拡大・短期借入実行有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは212百万円の増加となりました。これは主に、短期借入金の増加300百万円、長期借入金の返済による支出25百万円、社債の償還による支出25百万円、配当金の支払額37百万円等によるものであります。」
短期借入金300百万円を実行した。取引銀行との当座貸越・貸出コミットメント総額も650百万円から1,100百万円に拡大している。 - FY2023-Q1短期借入300百万円の実行有価証券報告書
「借入実行残高 - 300,000」
2022年6月末の短期借入金は300百万円となり、当座貸越・貸出コミットメント総額650百万円に対する未実行残高は350百万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
手許流動性の維持と資金繰計画の作成・更新によって、支払能力に関する流動性リスクを管理している。取引銀行との当座貸越・貸出コミットメント契約の総額は650百万円である。