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決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,683百万円+14.8%
営業利益190百万円-25.2%
経常利益254百万円-7.7%
純利益56百万円-67.3%
販管費1,772百万円
売上総利益率
率41.9%
営業利益率
率4.1%
通期業績予想
対象期2023年3月期
売上高
5,960百万円
営業利益
270百万円
経常利益
260百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
170百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 広告宣伝投資200百万円
- 本社移転費用(特別損失)137百万円
- 稼ぐ力(営業利益+広告宣伝費)390百万円
新しい施策
- BIRD INITIATIVE株式会社との協業開発
- AIとFlexSimを組み合わせたiPerfectaの開発・発売
- 株式会社バートの全株式取得
- 西新宿高層ビルへの本社移転
- コーポレートロゴ・マーク刷新
- テレビCM・企業ブランディングCM・交通広告の実施
- DXチャレンジ2022の開催予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- スゴ得コンテンツのアクティブユーザー35万人
- ココダヨ累計ダウンロード数75万ダウンロード
- ココダヨCM放映期間中のダウンロード数550昨年度比%増
- ココダヨCM放映期間中の課金数550昨年度比%増
- 採用サイト訪問者数1,200昨年度比%増
- コーポレートサイト閲覧者数188昨年度比%増
セグメント別実績
- デジタルソリューション売上高2,836百万円(前年比 +8.6%)セグメント利益528百万円(前年比 +22.9%)
- エンジニアリングソリューション売上高1,426百万円(前年比 +21.5%)セグメント利益362百万円(前年比 +28.0%)
- ココダヨ売上高443百万円(前年比 +47.0%)セグメント利益175百万円(前年比 +49.6%)
市場規模・シェア
- 製造業(工場)の最大市場規模18万か所
- 物流倉庫の最大市場規模12万棟
- 獲得可能市場:製造業(工場)1,204社
- 獲得可能市場:流通SIer1,790社
- 獲得可能市場:3PL企業846社
従業員数
人数275名
基準日2022年3月31日
年間配当
1株当たり年間配当額10円
期末配当10円
注記2022年3月期は上場1周年記念配当4円を含めると年間14円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 4,683百万円(前年比 +14.8%) |
| 営業利益 | 190百万円(前年比 -25.2%) |
| 経常利益 | 254百万円(前年比 -7.7%) |
| 純利益 | 56百万円(前年比 -67.3%) |
| 売上総利益率 | 率 41.9% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 4.1% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 1,772百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期 2023年3月期 / 売上高 5,960百万円 / 営業利益 270百万円 / 経常利益 260百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 170百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント デジタルソリューション / 売上高 2,836百万円(前年比 +8.6%) / セグメント利益 528百万円(前年比 +22.9%)、セグメント エンジニアリングソリューション / 売上高 1,426百万円(前年比 +21.5%) / セグメント利益 362百万円(前年比 +28.0%)、セグメント ココダヨ / 売上高 443百万円(前年比 +47.0%) / セグメント利益 175百万円(前年比 +49.6%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 広告宣伝投資 / 金額 200百万円、要因 本社移転費用(特別損失) / 金額 137百万円、要因 稼ぐ力(営業利益+広告宣伝費) / 金額 390百万円 |
| 主要KPI | 指標名 スゴ得コンテンツのアクティブユーザー / 値 35万人 / 前年同期比 非開示、指標名 ココダヨ累計ダウンロード数 / 値 75万ダウンロード / 前年同期比 非開示、指標名 ココダヨCM放映期間中のダウンロード数 / 値 550昨年度比%増 / 前年同期比 非開示、指標名 ココダヨCM放映期間中の課金数 / 値 550昨年度比%増 / 前年同期比 非開示、指標名 採用サイト訪問者数 / 値 1,200昨年度比%増 / 前年同期比 非開示、指標名 コーポレートサイト閲覧者数 / 値 188昨年度比%増 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 275名 / 基準日 2022年3月31日 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 10円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 10円 / 注記 2022年3月期は上場1周年記念配当4円を含めると年間14円 |
| 市場規模・シェア | 項目 製造業(工場)の最大市場規模 / 値 18万か所、項目 物流倉庫の最大市場規模 / 値 12万棟、項目 獲得可能市場:製造業(工場) / 値 1,204社、項目 獲得可能市場:流通SIer / 値 1,790社、項目 獲得可能市場:3PL企業 / 値 846社 |
| 新しい施策 | BIRD INITIATIVE株式会社との協業開発、AIとFlexSimを組み合わせたiPerfectaの開発・発売、株式会社バートの全株式取得、西新宿高層ビルへの本社移転、コーポレートロゴ・マーク刷新、テレビCM・企業ブランディングCM・交通広告の実施、DXチャレンジ2022の開催予定 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。増収の理由として、DX推進需要の高まり、大手取引先の拡充、高収益案件へのシフト、Mastercam・FlexSimの販売好調、スゴ得コンテンツの好調を挙げている。利益減少の理由として、広告宣伝投資200百万円、本社移転費用137百万円などの戦略的投資を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。