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特別損失の計上に関するお知らせ

本社移転に伴い、現本社の内装工事等に係る固定資産の未償却部分や原状回復費用など71,707千円を特別損失として計上しました。さらに、2022年3月期下期に空家賃や移転諸経費としておおよそ合計40百万円を追加計上する見込みですが、通期業績予想は変更していません。

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71707
千円
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本社移転に伴う特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ゼネテック(当社)

対象拠点・対象製品

現本社

この開示2021年11月15日
原因

本社移転に伴う、現本社の内装工事等に係る固定資産の未償却部分および原状回復費用の見込額等

業績への影響額

71,707千円(本社移転費用として特別損失に計上)。2022年3月期下期におおよそ合計40百万円を追加で特別損失に計上する見込み

計上する会計期間

2022年3月期第2四半期(71,707千円)、2022年3月期下期(追加分の見込み)

業績予想への影響

現時点において2022年3月期連結業績予想の変更はございません。業績予想に修正の必要が生じた際には、速やかに開示を行う予定

今後の見通し

2021年12月に予定する移転後の現本社ビルの空家賃および移転諸経費に係るおおよそ合計40百万円を下期に追加で特別損失に計上する見込み

続報の予定

業績予想に修正の必要が生じた際には、速やかに開示を行う予定

発生した事象
項目内容
事象の名称本社移転に伴う特別損失の計上
対象となる主体株式会社ゼネテック(当社)
対象拠点・対象製品現本社
原因本社移転に伴う、現本社の内装工事等に係る固定資産の未償却部分および原状回復費用の見込額等
業績への影響額71,707千円(本社移転費用として特別損失に計上)。2022年3月期下期におおよそ合計40百万円を追加で特別損失に計上する見込み
計上する会計期間2022年3月期第2四半期(71,707千円)、2022年3月期下期(追加分の見込み)
業績予想への影響現時点において2022年3月期連結業績予想の変更はございません。業績予想に修正の必要が生じた際には、速やかに開示を行う予定
今後の見通し2021年12月に予定する移転後の現本社ビルの空家賃および移転諸経費に係るおおよそ合計40百万円を下期に追加で特別損失に計上する見込み
続報の予定業績予想に修正の必要が生じた際には、速やかに開示を行う予定
この書類が述べていない項目(16件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本社移転に伴う、現本社の内装工事等に係る固定資産の未償却部分および原状回復費用の見込額等によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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