ビザスク(4490)・リスク前進
新規サービスが計画どおり進まないリスク
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存事業拡大・新規投資の収益化未達リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「具体的には、2018年1月より「ビザスクexpert survey」、2019年6月より「ビザスクweb展示会」、2020年12月より「ビザスクboard」、2022年4月より「ビザスクnow」、2025年6月より「ビザスクtech」、2025年7月より「ビザスクdirect」の提供を開始いたしました。」
ビザスクtech、ビザスクdirectを含む新規サービスの提供開始実績を追加し、データベースを活用した収益源の複線化を進めている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、新規サービスが計画通りに進まない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
知見データベースを活用した新規サービスの計画未達リスクを引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、新規サービスが計画通りに進まない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
データベースを活用した新規サービスの展開に伴う計画未達リスクを引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、新規サービスが計画通りに進まない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
データベースを活用した新規サービスを積極的に展開する方針に伴うリスクとして記載している。