ビザスク(4490)・目標再掲
連結取扱高200億円・250億円・300億円の段階目標
FY2025-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結取扱高達成連動型新株予約権1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2030年2月期には、取扱高300億円以上を目指しております。」
2030年2月期の取扱高300億円以上という中長期目標を引き続き掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2030年2月期には、取扱高300億円以上を目指しております。」
第15回新株予約権の行使条件として設定された連結取扱高200億円・250億円・300億円の段階目標と整合する、2030年2月期の取扱高300億円以上の目標を経営指標として引き続き掲げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「(a)連結取扱高が一度でも200億円を超過した場合:行使可能割合20%(b)連結取扱高が一度でも250億円を超過した場合:行使可能割合50%(c)連結取扱高が一度でも300億円を超過した場合:行使可能割合100%」
第15回新株予約権について、2026年3月1日から2030年2月28日までの事業年度を対象とする連結取扱高200億円・250億円・300億円の段階目標を引き続き記載している。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「(a)連結取扱高が一度でも200億円を超過した場合:行使可能割合20%(b)連結取扱高が一度でも250億円を超過した場合:行使可能割合50%(c)連結取扱高が一度でも300億円を超過した場合:行使可能割合100%」
第15回新株予約権の行使条件として、2026年3月1日から2030年2月28日までの間に終了する事業年度を対象に、連結取扱高200億円・250億円・300億円の段階的な達成水準を初めて明示している。