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第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高2,755百万円前年比 +12.6%進捗 25.1%
営業利益424百万円前年比 +51.6%進捗 30.3%
経常利益421百万円前年比 +40.9%進捗 30.0%
純利益(親会社株主帰属)226百万円前年比 +177.1%進捗 30.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益17.18円
期末の財政状態
総資産7,575百万円
うち純資産 2,051 百万円自己資本比率 26.1%前期末比 +4.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高当期 1,707,962千円、1,047,865千円、2,755,827千円 / 前年同期 1,422,695千円、1,023,732千円、2,446,427千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,972百万円(前年比 +10.0%)
営業利益1,400百万円(前年比 +4.4%)
経常利益1,405百万円(前年比 0.0%)
純利益750百万円(前年比 -15.9%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
ナレッジプラットフォーム事業では組織体制の見直しと既存顧客内の需要を掘り起こす取り組み、Global ENS日本事業では主要顧客からの需要に基づくマッチング増加、Global ENS海外事業では米国のインタビューが好調に推移したことやAI活用等を挙げている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失66,612千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 66,612千円
減価償却費13,568千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数9,284,922株
期末自己株式数75株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年3月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 2,755百万円(前年比 +12.6%) |
| 営業利益 | 424百万円(前年比 +51.6%) |
| 経常利益 | 421百万円(前年比 +40.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 226百万円(前年比 +177.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 17.18円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.1 / 前期末 21.5 |
| 総資産 | 7,575百万円 |
| 純資産 | 2,051百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,972百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +4.4%) / 経常利益 1,405百万円(前年比 0.0%) / 純利益 750百万円(前年比 -15.9%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 地域別売上高 | 当期 1,707,962千円、1,047,865千円、2,755,827千円 / 前年同期 1,422,695千円、1,023,732千円、2,446,427千円 |
| 減価償却費 | 13,568千円 |
| 減損損失 | 66,612千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 66,612千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 9,284,922株 |
| 期末自己株式数 | 75株 |
| 業績の増減要因 | ナレッジプラットフォーム事業では組織体制の見直しと既存顧客内の需要を掘り起こす取り組み、Global ENS日本事業では主要顧客からの需要に基づくマッチング増加、Global ENS海外事業では米国のインタビューが好調に推移したことやAI活用等を挙げている。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内事業では組織体制の見直しや既存顧客内の需要を掘り起こす取り組み、Global ENS日本事業ではコンサルティング・ファーム等からの需要に基づくマッチング増加、海外事業では米国でのインタビューの好調、AI活用や収益性向上の取り組みを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。