AI inside(4488)・リスク再掲
代表取締役社長CEOへの依存
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業取締役への経営依存リスク77社が書いているテーマ・逆風77社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は特定の人物に依存しない体制を構築するべく、幹部社員への情報共有や権限の委譲によって同氏に過度に依存しない組織体制の整備を進めておりますが、」
代表取締役社長CEOへの依存リスクと、情報共有・権限委譲による対処を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は特定の人物に依存しない体制を構築するべく、幹部社員への情報共有や権限の委譲によって同氏に過度に依存しない組織体制の整備を進めておりますが、」
代表取締役社長CEO兼CPOへの依存リスクと、情報共有・権限委譲による対処を継続して記載している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社は特定の人物に依存しない体制を構築するべく、幹部社員への情報共有や権限の委譲によって同氏に過度に依存しない組織体制の整備を進めております。」
代表取締役社長への依存リスクに対し、幹部社員への情報共有と権限委譲による対処が明示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の代表取締役社長CEOである渡久地択は、当社の創業者であり、設立以来当社の経営方針や事業戦略の立案やその遂行において重要な役割を担っております。」
創業者である代表取締役社長CEOが経営方針・事業戦略に重要な役割を担うことをリスクとして開示。