AI inside(4488)・施策再掲
多言語対応とAI inside Computing Engineの外部デバイス展開
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI基盤の多言語化と外部デバイス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社のAIは、クラウド環境、オンプレミス環境共にソフトウェアインフラ基盤「AI inside Computing Engine」の上で稼働しております。」
クラウド・オンプレミス双方でAI inside Computing Engineを利用する提供基盤を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後は多言語対応を進め、グローバル市場に向けて、国内外の販売パートナーと共に販売を推進していく方針です。また、当社のAIは、クラウド環境、オンプレミス環境共にソフトウェアインフラ基盤「AI inside Computing Engine」の上で稼働しております。 このインフラ基盤を、当社の「AI inside Cube」以外のデバイスにも搭載していくことで、ユーザがより幅広いデバイスを対象にAIを配信できるようにしていく方針です。」
多言語・グローバル展開と、AI inside Computing Engineの外部デバイス展開を引き続き方針として掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後は多言語対応を進め、多言語市場に向けて、国内外の販売パートナーと共に販売を推進していく方針です。また、このインフラ基盤を、当社の「AI inside Cube」以外のデバイスにも搭載していくことで、ユーザがより幅広いデバイスを対象にAIを配信できるようにしていく方針です。」
日本語以外への対応、国内外の販売パートナー活用、Cube以外のデバイスへの基盤搭載を計画している。