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決算説明資料4488AI inside情報通信・サービスその他

2025年3月期_第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期を上回り、契約件数・ユーザ数・AI利用回数も伸びました。一方、広告宣伝、人材採用、IT投資などを先行したため、営業利益・経常利益は前年同期を下回りました。

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規模
103.7
売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,039百万円+103.7%
営業利益49百万円
経常利益43百万円
純利益0百万円
売上総利益率原価率20.21%。前年同期比の売上総利益率の増減ポイントは非開示
販管費業務委託料、人件費、減価償却費、研究開発費、通信費、のれん償却、その他経費の合計990百万円。売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績1Q実績として売上高1,039百万円、営業利益49百万円、経常利益43百万円、当期純利益0百万円を記載
通期業績予想
売上高4,720百万円
リカーリング売上高4,349百万円
セリング売上高371百万円
営業利益403百万円
営業利益(のれん償却前)731百万円
経常利益388百万円
当期純利益224百万円
EBITDA886百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.0%
リカーリング売上高23.0%
セリング売上高10.9%
営業利益12.2%
営業利益(のれん償却前)17.9%
経常利益11.2%
当期純利益0.3%
EBITDA19.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高および各段階損益は概ね業績予想どおりの進捗。コストも概ね想定通りの進捗状況
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
コスト内訳として売上原価210百万円、業務委託料99百万円、人件費380百万円、減価償却費8百万円、研究開発費25百万円、通信費97百万円、のれん償却82百万円、その他経費87百万円を記載
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
金利、通貨為替変動などのリスクへの言及はあるが、数値前提は非開示
新しい施策
  • 大規模言語モデルPolySphere-2へのアップデート
  • Heylixの図面管理・対話型サーチ・マスキング機能の実装
  • 損保ジャパンの火災保険業務をHeylixで支援
  • 京都府立医科大学との予後予測AIの共同開発
  • DX Suite一部機能のAWS Marketplace提供開始
  • Inside Xの事業部独立によるコンサルティング・教育サービス強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 契約件数2,877件
    前年同期比109.7%
  • 解約率(チャーンレート)0.7%
    前年同期比+0.02pt
  • AI利用回数(月平均)2億回
    前年同期比109.5%
  • ユーザ数58,222人
    前年同期比114.3%
  • AI数1,087数
    前年同期比155.5%
市場規模・シェア
AI-OCRソリューション市場で売上シェアNo.1。非IT系BPO市場は2021年度1,874十億円、2022年度1,919十億円、2023年度1,961十億円、2024年度1,998十億円、2025年度2,027十億円、2026年度2,053十億円、2027年度2,074十億円
受注高・受注残高
金融系の大型案件を受注したとの記載はあるが、金額は非開示
従業員数
人数120人
時点2024年6月末
期中の増減・採用計画人材採用投資による人件費増加の記載はあるが、採用人数計画は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,039百万円(前年比 +103.7%)
営業利益49百万円
経常利益43百万円
純利益0百万円
売上総利益率原価率20.21%。前年同期比の売上総利益率の増減ポイントは非開示
販管費業務委託料、人件費、減価償却費、研究開発費、通信費、のれん償却、その他経費の合計990百万円。売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績1Q実績として売上高1,039百万円、営業利益49百万円、経常利益43百万円、当期純利益0百万円を記載
通期業績予想売上高 4,720百万円 / リカーリング売上高 4,349百万円 / セリング売上高 371百万円 / 営業利益 403百万円 / 営業利益(のれん償却前) 731百万円 / 経常利益 388百万円 / 当期純利益 224百万円 / EBITDA 886百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22.0% / リカーリング売上高 23.0% / セリング売上高 10.9% / 営業利益 12.2% / 営業利益(のれん償却前) 17.9% / 経常利益 11.2% / 当期純利益 0.3% / EBITDA 19.0%
計画に対する自己評価売上高および各段階損益は概ね業績予想どおりの進捗。コストも概ね想定通りの進捗状況
増減要因の内訳コスト内訳として売上原価210百万円、業務委託料99百万円、人件費380百万円、減価償却費8百万円、研究開発費25百万円、通信費97百万円、のれん償却82百万円、その他経費87百万円を記載
主要KPI指標名 契約件数 / 値 2,877件 / 前年同期比 109.7%、指標名 解約率(チャーンレート) / 値 0.7% / 前年同期比 +0.02pt、指標名 AI利用回数(月平均) / 値 2億回 / 前年同期比 109.5%、指標名 ユーザ数 / 値 58,222人 / 前年同期比 114.3%、指標名 AI数 / 値 1,087数 / 前年同期比 155.5%
従業員数人数 120人 / 時点 2024年6月末 / 期中の増減・採用計画 人材採用投資による人件費増加の記載はあるが、採用人数計画は非開示
業績見通しの前提金利、通貨為替変動などのリスクへの言及はあるが、数値前提は非開示
受注高・受注残高金融系の大型案件を受注したとの記載はあるが、金額は非開示
市場規模・シェアAI-OCRソリューション市場で売上シェアNo.1。非IT系BPO市場は2021年度1,874十億円、2022年度1,919十億円、2023年度1,961十億円、2024年度1,998十億円、2025年度2,027十億円、2026年度2,053十億円、2027年度2,074十億円
新しい施策大規模言語モデルPolySphere-2へのアップデート、Heylixの図面管理・対話型サーチ・マスキング機能の実装、損保ジャパンの火災保険業務をHeylixで支援、京都府立医科大学との予後予測AIの共同開発、DX Suite一部機能のAWS Marketplace提供開始、Inside Xの事業部独立によるコンサルティング・教育サービス強化
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

契約数やリクエスト数が堅調に伸びた一方、事業成長に向けた広告宣伝・人材採用投資、生産性向上に向けたIT投資を行い、コストが増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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