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決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,703百万円
営業利益298百万円
経常利益290百万円
純利益191百万円
売上総利益率24.25%、前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費R&D 17.18%、S&M 22.05%、G&A 19.02%(いずれも対売上高比率。金額は非開示)
通期業績予想
売上高
3,609百万円
営業利益
453百万円
経常利益
455百万円
当期純利益
279百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.1%
営業利益65.8%
経常利益63.7%
当期純利益68.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対する進捗率は順調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
NTT西日本『おまかせAI-OCR』の不更新案件、NTT西日本経由の契約数減少、その他販売チャネルの契約数増加
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
予想対売上高比率:R&D 24.80%、S&M 23.24%、G&A 23.48%、原価率15.93%新しい施策
- AI inside Cube Proの提供開始
- Learning Centerのオンプレミス提供開始
- 販売パートナー経由の取引増加施策
- AI inside Cubeシリーズの販売加速
- COO・CXOの設置を含む組織体制変更
- スパイダープラス社とのLearning Center活用・AI開発基盤採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- DX Suite+Intelligent OCR契約数1,906契約
- DX Suite Standard/Pro契約数1,092契約
- DX Suite Edge契約数122契約
- DX Suite Lite契約数692契約
- チャーンレート0.53%
- 販売パートナー数102社
- Learning CenterでAI作成完了事例数14事例
- 累計クラウドAI利用回数2,000,000,000回
市場規模・シェア
データ入力などのコア部門単純業務 5,830億円(2017年度実績)
従業員数
人数102人
時点2021年3月期
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,703百万円 |
| 営業利益 | 298百万円 |
| 経常利益 | 290百万円 |
| 純利益 | 191百万円 |
| 売上総利益率 | 24.25%、前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 販管費 | R&D 17.18%、S&M 22.05%、G&A 19.02%(いずれも対売上高比率。金額は非開示) |
| 通期業績予想 | 売上高 3,609百万円 / 営業利益 453百万円 / 経常利益 455百万円 / 当期純利益 279百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 47.1% / 営業利益 65.8% / 経常利益 63.7% / 当期純利益 68.6% |
| 計画に対する自己評価 | 業績予想に対する進捗率は順調に推移 |
| 増減要因の内訳 | NTT西日本『おまかせAI-OCR』の不更新案件、NTT西日本経由の契約数減少、その他販売チャネルの契約数増加 |
| 主要KPI | 指標名 DX Suite+Intelligent OCR契約数 / 値 1,906契約 / 前年同期比 非開示、指標名 DX Suite Standard/Pro契約数 / 値 1,092契約 / 前年同期比 非開示、指標名 DX Suite Edge契約数 / 値 122契約 / 前年同期比 非開示、指標名 DX Suite Lite契約数 / 値 692契約 / 前年同期比 非開示、指標名 チャーンレート / 値 0.53% / 前年同期比 非開示、指標名 販売パートナー数 / 値 102社 / 前年同期比 非開示、指標名 Learning CenterでAI作成完了事例数 / 値 14事例 / 前年同期比 非開示、指標名 累計クラウドAI利用回数 / 値 2,000,000,000回 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 102人 / 時点 2021年3月期 |
| 業績見通しの前提 | 予想対売上高比率:R&D 24.80%、S&M 23.24%、G&A 23.48%、原価率15.93% |
| 市場規模・シェア | 市場規模 データ入力などのコア部門単純業務 5,830億円(2017年度実績) / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | AI inside Cube Proの提供開始、Learning Centerのオンプレミス提供開始、販売パートナー経由の取引増加施策、AI inside Cubeシリーズの販売加速、COO・CXOの設置を含む組織体制変更、スパイダープラス社とのLearning Center活用・AI開発基盤採用 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率当四半期3か月の実績セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。NTT西日本「おまかせAI-OCR」の不更新案件が第1四半期に整理されたため、前年同期比で売上高と各段階利益が減少した。NTT西日本経由の契約数は減少したが、その他の販売チャネルでは契約数が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。