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2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期から連結決算を開始したため前年同期比較は示されていません。スペースモールの連結化に伴う費用などを織り込み、これまで数値を示していなかった通期の連結損益予想を、営業利益36百万円、経常利益41百万円、純利益20百万円として公表しました。

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この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高813百万円進捗 67.4%
営業利益31百万円進捗 86.1%
経常利益35百万円進捗 85.4%
純利益(親会社株主帰属)19百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.65円
期末の財政状態
総資産1,382百万円
うち純資産 779 百万円自己資本比率 56.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,207百万円
営業利益36百万円
経常利益41百万円
親会社株主に帰属する当期純利益20百万円
業績予想の修正売上高 1,207百万円 → 1,207百万円 / 営業利益 黒字(数値未公表) → 36百万円 / 経常利益 黒字(数値未公表) → 41百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 黒字(数値未公表) → 20百万円
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭(0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、4名以下の少人数利用や多様な利用用途で利用件数が堅調に推移し、プラットフォームのGMVが過去最高を達成した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社スペースモール) / 除外 0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,841,100株
期末自己株式数110株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高813百万円
営業利益31百万円
経常利益35百万円
親会社株主に帰属する当期純利益19百万円
1株当たり当期純利益1.65円
自己資本比率当期末 56.3 / 前期末 非開示
総資産1,382百万円
純資産779百万円
通期業績予想売上高 1,207百万円 / 営業利益 36百万円 / 経常利益 41百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 20百万円
業績予想の修正売上高 1,207百万円 → 1,207百万円 / 営業利益 黒字(数値未公表) → 36百万円 / 経常利益 黒字(数値未公表) → 41百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 黒字(数値未公表) → 20百万円
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭(0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社スペースモール) / 除外 0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,841,100株
期末自己株式数110株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、4名以下の少人数利用や多様な利用用途で利用件数が堅調に推移し、プラットフォームのGMVが過去最高を達成した。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

のれん償却額等のスペースモール連結化に伴う費用処理額が見通せたこと、外部環境を踏まえた投資額について予想が可能となったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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