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2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比2.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は修正していない。

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規模
50120
千円(営業利益)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高2,256百万円前年比 +2.0%進捗 44.8%
営業利益50百万円進捗 50.0%
経常利益51百万円進捗 46.4%
純利益(親会社株主帰属)47百万円進捗 51.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.93円
期末の財政状態
総資産3,193百万円
うち純資産 1,229 百万円自己資本比率 38.5%前期末比 +4.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-92,077
投資-25,428
財務-35,200
純増減-152,705

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,771,505千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,036百万円(前年比 +10.1%)
営業利益100百万円(前年比 +32.6%)
経常利益110百万円(前年比 +36.4%)
純利益92百万円(前年比 -17.3%)
業績予想の修正売上高 5,036 / 営業利益 100 / 経常利益 110 / 純利益 92 → 売上高 5,036 / 営業利益 100 / 経常利益 110 / 純利益 92(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

組織体制の強化による営業生産性の改善、営業人材の採用投資、AI関連カテゴリの増設やAI人材への認証バッジ付与、新たな開発受託事業の立ち上げとエンジニア採用投資。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失当中間期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし
減価償却費55,521千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数16,245,228
期末自己株式数37
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高2,256百万円(前年比 +2.0%)
営業利益50百万円
経常利益51百万円
親会社株主に帰属する当期純利益47百万円
1株当たり当期純利益2.93円
自己資本比率当期末 38.5 / 前期末 33.6
総資産3,193百万円
純資産1,229百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-92,077千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-25,428千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-35,200千円
現金及び現金同等物期末残高1,771,505千円
通期業績予想売上高 5,036百万円(前年比 +10.1%) / 営業利益 100百万円(前年比 +32.6%) / 経常利益 110百万円(前年比 +36.4%) / 純利益 92百万円(前年比 -17.3%)
業績予想の修正売上高 5,036 / 営業利益 100 / 経常利益 110 / 純利益 92 → 売上高 5,036 / 営業利益 100 / 経常利益 110 / 純利益 92(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費55,521千円
減損損失当中間期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数16,245,228
期末自己株式数37
業績の増減要因組織体制の強化による営業生産性の改善、営業人材の採用投資、AI関連カテゴリの増設やAI人材への認証バッジ付与、新たな開発受託事業の立ち上げとエンジニア採用投資。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

組織体制の強化による営業生産性の改善、営業人材の採用投資、AI関連カテゴリの増設やAI人材への認証バッジ付与、新たな開発受託事業の立ち上げとエンジニア採用投資を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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