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決算説明資料4484ランサーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期決算説明資料

2022年3月期第2四半期累計は、流通総額・売上高・売上総利益が前年同期を上回り、通期予想に対しておおむね計画どおり進捗しました。一方、マーケットプレイス事業への集中投資で販管費が増え、営業損失は拡大しています。

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規模
5053
百万円(2Q累計の流通総額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,004百万円+11.5%
営業利益-111百万円
経常利益-108百万円
純利益-175百万円
販管費1,099百万円、売上高販管費率はnot_disclosed
当四半期3か月の実績
流通総額
2,557百万円+15.0%
売上高
1,033百万円+11.0%
売上総利益
507百万円+9.1%
販管費及び一般管理費
577百万円+24.6%
営業利益
-70百万円
経常利益
-67百万円
当期純利益
-69百万円
通期業績予想
流通総額
10,691百万円
売上高
3,902百万円
売上総利益
2,078百万円
販管費及び一般管理費
2,448百万円
営業利益
-370百万円
経常利益
-363百万円
当期純利益
-452百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
全社
流通総額47.3
売上高51.4
売上総利益47.5
マーケットプレイス事業
流通総額44.6
売上高46.7
売上総利益44.6
マネージドサービス事業
流通総額65.5
売上高65.5
売上総利益57.2
テックエージェント事業
流通総額47.4
売上高47.3
売上総利益48.3
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全ての項目で計画通りに推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費投資0.93億円/年度計画1.9億円
  • 外注費投資0.95億円/年度計画1.7億円
  • 広告宣伝費投資0.34億円/年度計画0.8億円
  • その他投資0.16億円/年度計画0.9億円
新しい施策
  • 仕事連動型教育サービス『Lancers Digital Academy』を2022年上旬に開始
  • スキルを商品化する『パッケージ方式』をフルリニューアル
  • プロジェクト組織運営をDX化する『Lancers Teams』を開始
  • 月額報酬制のマッチングサービスを展開
  • 法人パートナーへのディレクション業務一括発注サービスを展開
  • マネージドサービス事業で新プランを準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 流通総額5,053百万円
    前年同期比+17.9%
  • マーケットプレイス事業流通総額3,187百万円
    前年同期比+28.3%
  • 信頼ランサー数211百人
    前年同期比+42.0%
  • OSの流通総額構成比9割
  • 中~高スキルを必要とする登録ランサーの割合7割
セグメント別実績
マーケットプレイス事業
流通総額
3,187百万円+28.3%
売上高
620百万円+33.9%
売上総利益
592百万円+27.8%
セグメント利益
152百万円
マネージドサービス事業
流通総額
668百万円+7.4%
売上高
607百万円+7.4%
売上総利益
226百万円-4.3%
セグメント利益
30百万円
テックエージェント事業
流通総額
1,197百万円+5.5%
売上高
782百万円+8.2%
売上総利益
175百万円+4.8%
セグメント利益
37百万円
その他
流通総額
0百万円
売上高
-5百万円
売上総利益
-5百万円
セグメント利益
-331百万円
中期経営計画の目標
目標年度2024年3月期
流通総額200億円超、3年CAGR+30%
売上総利益40億円規模
マーケットプレイス事業流通総額成長率+40%水準、利益率35%水準
黒字化3年以内
市場規模・シェア
2030年頃に約1兆円の市場ポテンシャル
競争指標ランサー1人あたり受注金額は同業他社の約2.5倍
従業員数
人数社員約200名
期中の増減・採用計画マーケットプレイス事業でエンジニアの新規採用に注力
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高2,004百万円(前年比 +11.5%)
営業利益-111百万円
経常利益-108百万円
純利益-175百万円
販管費1,099百万円、売上高販管費率はnot_disclosed
当四半期3か月の実績流通総額 2,557百万円(前年比 +15.0%) / 売上高 1,033百万円(前年比 +11.0%) / 売上総利益 507百万円(前年比 +9.1%) / 販管費及び一般管理費 577百万円(前年比 +24.6%) / 営業利益 -70百万円 / 経常利益 -67百万円 / 当期純利益 -69百万円
通期業績予想流通総額 10,691百万円 / 売上高 3,902百万円 / 売上総利益 2,078百万円 / 販管費及び一般管理費 2,448百万円 / 営業利益 -370百万円 / 経常利益 -363百万円 / 当期純利益 -452百万円
通期予想に対する進捗率全社 流通総額 47.3 / 売上高 51.4 / 売上総利益 47.5 / マーケットプレイス事業 流通総額 44.6 / 売上高 46.7 / 売上総利益 44.6 / マネージドサービス事業 流通総額 65.5 / 売上高 65.5 / 売上総利益 57.2 / テックエージェント事業 流通総額 47.4 / 売上高 47.3 / 売上総利益 48.3
計画に対する自己評価全ての項目で計画通りに推移
セグメント別実績マーケットプレイス事業 流通総額 3,187百万円(前年比 +28.3%) / 売上高 620百万円(前年比 +33.9%) / 売上総利益 592百万円(前年比 +27.8%) / セグメント利益 152百万円 / マネージドサービス事業 流通総額 668百万円(前年比 +7.4%) / 売上高 607百万円(前年比 +7.4%) / 売上総利益 226百万円(前年比 -4.3%) / セグメント利益 30百万円 / テックエージェント事業 流通総額 1,197百万円(前年比 +5.5%) / 売上高 782百万円(前年比 +8.2%) / 売上総利益 175百万円(前年比 +4.8%) / セグメント利益 37百万円 / その他 流通総額 0百万円 / 売上高 -5百万円 / 売上総利益 -5百万円 / セグメント利益 -331百万円
増減要因の内訳要因 人件費投資 / 金額 0.93億円/年度計画1.9億円、要因 外注費投資 / 金額 0.95億円/年度計画1.7億円、要因 広告宣伝費投資 / 金額 0.34億円/年度計画0.8億円、要因 その他投資 / 金額 0.16億円/年度計画0.9億円
主要KPI指標名 流通総額 / 値 5,053百万円 / 前年同期比 17.9百万円、指標名 マーケットプレイス事業流通総額 / 値 3,187百万円 / 前年同期比 28.3百万円、指標名 信頼ランサー数 / 値 211百人 / 前年同期比 42百人、指標名 OSの流通総額構成比 / 値 9割 / 前年同期比 非開示、指標名 中~高スキルを必要とする登録ランサーの割合 / 値 7割 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 社員約200名 / 期中の増減・採用計画 マーケットプレイス事業でエンジニアの新規採用に注力
中期経営計画の目標目標年度 2024年3月期 / 流通総額 200億円超、3年CAGR+30% / 売上総利益 40億円規模 / マーケットプレイス事業 流通総額成長率+40%水準、利益率35%水準 / 黒字化 3年以内
市場規模・シェア市場規模 2030年頃に約1兆円の市場ポテンシャル / 競争指標 ランサー1人あたり受注金額は同業他社の約2.5倍
新しい施策仕事連動型教育サービス『Lancers Digital Academy』を2022年上旬に開始、スキルを商品化する『パッケージ方式』をフルリニューアル、プロジェクト組織運営をDX化する『Lancers Teams』を開始、月額報酬制のマッチングサービスを展開、法人パートナーへのディレクション業務一括発注サービスを展開、マネージドサービス事業で新プランを準備
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マーケットプレイス事業の新サービス・機能開発、エンジニア採用、マーケティングなどへの集中投資により販管費が増加しました。流通総額の増加については、マーケットプレイス事業の成長、市況回復によるマネージドサービス事業への好影響、テックエージェント事業の回復が理由として示されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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