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2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比11.5%増となった一方、営業損失は111百万円に拡大し、最終損失も大幅に悪化した。

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規模
11.5
%
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高2,004百万円前年比 +11.5%進捗 51.4%
営業利益-111百万円
経常利益-108百万円
純利益(親会社株主帰属)-175百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△11.24円
期末の財政状態
総資産3,174百万円
うち純資産 1,674 百万円自己資本比率 52.8%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-149,196
投資-74,163
財務+4,900
純増減-218,459

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,879,452千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,902百万円(前年比 +0.9%)
営業利益-370百万円
経常利益-363百万円
純利益-452百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

新しい働き方の定着やDXニーズの高まりにより3事業が成長基調となり、マーケットプレイス事業の流通総額は前年同期比28%増となった。一方、今期はマーケットプレイス事業に集中投資している。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(新規―社、除外―社)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 解約違約金 65,252千円
減価償却費11,108千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数15,670,644
期末自己株式数37
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高2,004百万円(前年比 +11.5%)
営業利益-111百万円
経常利益-108百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-175百万円
1株当たり当期純利益△11.24円
自己資本比率当期末 52.8 / 前期末 53.5
総資産3,174百万円
純資産1,674百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-149,196千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-74,163千円
財務活動によるキャッシュ・フロー4,900千円
現金及び現金同等物期末残高1,879,452千円
通期業績予想売上高 3,902百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 -370百万円 / 経常利益 -363百万円 / 純利益 -452百万円
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費11,108千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 解約違約金 65,252千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(新規―社、除外―社)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数15,670,644
期末自己株式数37
業績の増減要因新しい働き方の定着やDXニーズの高まりにより3事業が成長基調となり、マーケットプレイス事業の流通総額は前年同期比28%増となった。一方、今期はマーケットプレイス事業に集中投資している。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新しい働き方の定着やDXニーズの高まりにより、マーケットプレイス事業、マネージドサービス事業、テックエージェント事業が成長基調となった。マーケットプレイス事業の成長加速に向けて今期は集中投資を行っている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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