JMDC(4483)・リスク再掲
医療・医薬品関連の許認可・法規制変更
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
薬価改定・医療制度・価格政策変更による医薬品事業の市場・収益影響88社が書いているテーマ・逆風104社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。65社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは医療保険制度、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(薬機法)による法規制を受けております。」
医療保険制度、薬機法、医薬品・医療機器販売に係る許認可、海外法規制変更による影響を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは医療保険制度、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(薬機法)による法規制を受けております。」
医療保険制度、薬機法、医薬品・医療機器販売に係る許認可、海外の法規制変更による影響を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは医療保険制度、薬機法による法規制を受けております。上記の法令について大幅な制度変更が実施され、提供しているソフトウエアを改修しなければならない場合、ソフトウエアの変更作業に伴う業務量の増大が当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
医療保険制度、薬機法、許認可制度の変更に伴う事業計画・ソフトウェア改修負担への影響を記載している。