ウィルズ(4482)・施策適用影響の通期具体化
収益認識会計基準の適用準備
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022適用影響の通期具体化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は430,719千円減少し、売上原価は430,719千円減少しております。また、棚卸資産に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準等の適用による2022年12月期の影響額として、売上高及び売上原価がそれぞれ430,719千円減少したことを開示した。 - FY2022-Q3適用影響の具体化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は336,510千円減少し、売上原価は336,510千円減少しております。また、棚卸資産に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準等の適用により、第3四半期累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ336,510千円減少した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2021年12月期に準備を示していた収益認識会計基準等を、2022年1月1日から実際に適用した。 - FY2021初出有価証券報告書
「適用予定日 2022年1月期の期首から適用します。」「しかし「収益認識に関する会計基準」等の適用により、広告主からの収受代金から仕入代金を控除した手数料を売上高として計上することになりました。」
2022年1月期の期首から収益認識会計基準等を適用し、広告事業の売上高を総額表示から手数料表示へ変更する予定を示した。