読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3060
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準売上高3,060百万円進捗 45.3%
営業利益670百万円進捗 44.7%
経常利益676百万円進捗 45.1%
純利益(親会社株主帰属)503百万円進捗 52.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24.91円
期末の財政状態
総資産5,411百万円
うち純資産 3,147 百万円自己資本比率 57.8%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+372
投資-1,147
財務-153
純増減-928
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,199百万円
セグメント別売上高株主管理プラットフォーム事業 2,970百万円、広告事業 89百万円
セグメント別利益株主管理プラットフォーム事業 657百万円、広告事業 12百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,750百万円
営業利益1,500百万円
経常利益1,500百万円
純利益950百万円
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想13円 → 18円
業績の増減要因
既存顧客からのストック収入が堅調に推移したことに加え、株主優待商品のバリエーション拡大、新サービスの提供開始、新規顧客の獲得に取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社ネットマイル
減損損失152百万円
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 293百万円 / 特別損失 減損損失 152百万円、抱合せ株式消滅差損 293百万円
減価償却費71百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数21,054,400
期末自己株式数832,172
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 3,060百万円 |
| 営業利益 | 670百万円 |
| 経常利益 | 676百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 503百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 24.91円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.8 / 前期末 56.6 |
| 総資産 | 5,411百万円 |
| 純資産 | 3,147百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 372百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,147百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -153百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,199百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,750百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,500百万円 / 純利益 950百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 13円 → 18円 |
| セグメント別売上高 | 株主管理プラットフォーム事業 2,970百万円、広告事業 89百万円 |
| セグメント別利益 | 株主管理プラットフォーム事業 657百万円、広告事業 12百万円 |
| 減価償却費 | 71百万円 |
| 減損損失 | 152百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 貸倒引当金戻入額 293百万円 / 特別損失 減損損失 152百万円、抱合せ株式消滅差損 293百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社ネットマイル |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 21,054,400 |
| 期末自己株式数 | 832,172 |
| 業績の増減要因 | 既存顧客からのストック収入が堅調に推移したことに加え、株主優待商品のバリエーション拡大、新サービスの提供開始、新規顧客の獲得に取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社がなくなったため非連結決算へ移行した。吸収合併の目的は、決算業務の共通化・簡素化によるグループ管理コストの低減、経営資源のコア事業への投資・最適化、財務体質の強化である。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。