読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1049
百万円(第1四半期売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年1月1日~2026年3月31日非連結(個別)日本基準売上高1,049百万円進捗 15.5%
営業利益115百万円進捗 7.7%
経常利益118百万円進捗 7.9%
純利益(親会社株主帰属)81百万円進捗 8.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.01円
期末の財政状態
総資産5,026百万円
うち純資産 2,723 百万円自己資本比率 53.8%前期末比 -2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高株主管理プラットフォーム事業 999百万円、広告事業 49百万円
セグメント別利益株主管理プラットフォーム事業 142百万円、広告事業 -26百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,750百万円
営業利益1,500百万円
経常利益1,500百万円
純利益950百万円
年間配当予想13円 → 18円
業績の増減要因
株主管理プラットフォーム事業では既存顧客からのストック収入が堅調に推移し、顧客企業の株主数増加や1社当たりポイント売上高の平均単価上昇が寄与しました。また、商品ラインナップの拡充、新規顧客の獲得、バーチャル株主総会等の受注増加にも取り組みました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社ネットマイル
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 293百万円 / 特別損失 抱合せ株式消滅差損 293百万円
減価償却費35百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,054,400株
期末自己株式数832,172株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年1月1日~2026年3月31日 |
| 売上高 | 1,049百万円 |
| 営業利益 | 115百万円 |
| 経常利益 | 118百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 81百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.01円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.8 / 前期末 56.6 |
| 総資産 | 5,026百万円 |
| 純資産 | 2,723百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,750百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,500百万円 / 純利益 950百万円 |
| 年間配当予想 | 13円 → 18円 |
| セグメント別売上高 | 株主管理プラットフォーム事業 999百万円、広告事業 49百万円 |
| セグメント別利益 | 株主管理プラットフォーム事業 142百万円、広告事業 -26百万円 |
| 減価償却費 | 35百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 貸倒引当金戻入額 293百万円 / 特別損失 抱合せ株式消滅差損 293百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社ネットマイル |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 21,054,400株 |
| 期末自己株式数 | 832,172株 |
| 業績の増減要因 | 株主管理プラットフォーム事業では既存顧客からのストック収入が堅調に推移し、顧客企業の株主数増加や1社当たりポイント売上高の平均単価上昇が寄与しました。また、商品ラインナップの拡充、新規顧客の獲得、バーチャル株主総会等の受注増加にも取り組みました。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年1月17日付で株式会社ネットマイルを吸収合併し、連結子会社が存在しなくなったため、非連結決算へ移行したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。