メドレー(4480)・方針再掲
省エネと文書電子化による気候変動対応
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ・文書電子化による気候変動対応6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、気候変動問題への対処を重要な取り組みであると捉えており、省エネに努めつつ、医療ヘルスケア領域において各種インターネットサービスを開発・提供することで、文書等の電子化に取り組んでおります。」
省エネ及びインターネットサービスを通じた文書等の電子化による気候変動対応を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、気候変動問題への対処を重要な取り組みであると捉えており、省エネに努めつつ、医療ヘルスケア領域において各種インターネットサービスを開発・提供することで、文書等の電子化に取り組んでおります。」
気候変動問題を重要な取り組みと位置づけ、省エネ及びインターネットサービスを通じた文書等の電子化を対応策として初めて開示した。