メドレー(4480)・リスク再掲
物価上昇等によるサーバー費用増加リスク
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITインフラ調達コスト上昇4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、ロシア・ウクライナ情勢を踏まえた原油価格高騰や円安を背景とする物価上昇による、サーバー費用増加をはじめとした当社への影響額は、現時点で軽微な水準に収まっておりますが、今後物価や賃金水準の大きな変動が見込まれる場合は、適時適切な対応を実施いたします。」
物価上昇等によるサーバー費用増加リスクを再掲し、現時点の影響は軽微な水準としている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、ロシア・ウクライナ情勢を踏まえた原油価格高騰や円安を背景とする物価上昇による、サーバー費用増加をはじめとした当社への影響額は、現時点で軽微な水準に収まっておりますが、今後物価や賃金水準の大きな変動が見込まれる場合は、適時適切な対応を実施いたします。」
ロシア・ウクライナ情勢、原油価格高騰、円安を背景とする物価上昇がサーバー費用等に与える影響を新たなリスクとして記載している。現時点の影響は軽微としている。