メドレー(4480)・施策前進
本社移転決議に伴う固定資産・資産除去債務の見積り変更
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本社(東京都港区)全社共通 本社移転(内装等) 167,000 ― 自己資金 2022年1月 2022年6月」
本社移転について、総額167,000千円、2022年1月着手・同年6月完了予定の設備計画を具体化した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は2021年9月17日付開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。この見積りの変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損益金額がそれぞれ18,959千円減少しております。」
本社移転の決議に伴い、利用見込みのない固定資産の耐用年数と資産除去債務の費用計上期間を変更し、営業利益等が18,959千円減少した。