メドレー(4480)・施策再掲
マテリアリティの特定と取締役会によるサステナビリティ監督
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風879社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの対応方針・施策等は、各担当部門が推進し、これらの進捗状況等を取締役会に報告しております。」
マテリアリティの特定、担当部門による施策推進、取締役会による監督・報告の枠組みを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「投資家、ESG 評価機関、メディアなどが公表している情報についても勘案しております。・Step 3 自社によるマテリアリティの特定 抽出・整理した社会課題について、取締役会および社内での議論を通じて、メドレーの経営戦略との関連性の中で優先的に取り組むべき重要課題を特定いたしました。」
SASB、GRI、SDGs、ステークホルダーの声等を踏まえ、取締役会及び社内議論を通じてマテリアリティを特定するプロセスを初めて開示した。サステナビリティ方針・施策は取締役会が監督し、担当部門・委員会が推進する体制としている。