メドレー(4480)・施策再定義
ミナカラのNTTドコモとの共同取得による事業拡大
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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NTTドコモとのミナカラ共同取得・出資後売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、2024年2月14日開催の取締役会において、当社が保有する株式会社ミナカラの普通株式及び転換社債型新株予約権付社債を売却することを決議いたしました。」
NTTドコモとの共同取得後、業務提携内容の見直しに伴い、当社が保有するミナカラ普通株式及び転換社債型新株予約権付社債を売却する段階へ移行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年10月 株式会社NTTドコモと共同で株式会社ミナカラの発行済み株式100%を取得(株式会社NTTドコモ85.1%、当社14.9%)」
NTTドコモとの共同によるミナカラの株式取得を実行し、当社14.9%の持分を取得した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年10月19日開催の取締役会において、株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)と共同で株式会社ミナカラ(以下「ミナカラ」という。)の発行済み株式100%を取得(NTTドコモ85.1%、当社14.9%)し、ミナカラが実施する第三者割当増資による募集株式の引受け及びミナカラが発行する転換社債型新株予約権付社債の引受けを行うことを決議いたしました。ミナカラの第三者割当の方式により発行された普通株式及び転換社債型新株予約権付社債の引受けに係る対価は複数回に分けて支払予定となっており、発行済み株式の取得とあわせた取得対価の金額は1,914百万円を予定しております。なお、当該普通株式及び転換社債型新株予約権付社債の取得資金は、全額を手元現預金より充当いたします。」
NTTドコモと共同でミナカラの発行済み株式100%を取得し、第三者割当増資及び転換社債型新株予約権付社債を引き受ける計画を決議した。当社の取得割合は14.9%、取得対価は合計1,914百万円を予定している。