メドレー(4480)・リスク再掲
自然災害・大規模感染症等による事業継続リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「このようなリスクの対応策として、BCP(事業継続計画)の策定及び安否確認体制の構築を進めている他、防災備蓄品等の確保及びテレワーク環境の整備等必要とされる安全対策を講じることにより、事業継続及び早期復旧に向けた体制構築に努めております。」
自然災害、事故、大規模感染症等を含む事業継続リスクに対し、BCP、安否確認、備蓄、テレワーク環境による対応を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「このようなリスクの対応策として、BCP(事業継続計画)の策定及び安否確認体制の構築を進めている他、防災備蓄品等の確保及びテレワーク環境の整備等必要とされる安全対策を講じることにより、事業継続及び早期復旧に向けた体制構築に努めております。」
自然災害、事故、大規模感染症等によりサービス提供が停止するリスクを、COVID-19単独ではない自然災害等のリスクとして初めて独立開示した。BCP、安否確認、備蓄、テレワーク環境を対応策としている。