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メドレー(4480)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による収益・負債表示の変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY20222022: 320222023: 12023
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収益認識会計基準適用による初期導入料・初期導入売上の期間配分13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は731百万円、売上原価は763百万円減少し、法人税等は12百万円増加したことで、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ32百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は19百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は301百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による年度の売上高、売上原価、利益、利益剰余金への影響額を開示した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は542百万円、売上原価は563百万円減少し、法人税等は12百万円増加したことで、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ20百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は301百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計期間の影響額を開示した。会計処理の変更方針自体に重要な変更はない。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は354百万円、売上原価は373百万円減少し、法人税等は10百万円増加したことで、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は301百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による当四半期の売上高・売上原価・利益剰余金等への影響額を具体的に開示した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる主な変更点は、以下のとおりです。従来、医療プラットフォーム事業の一部の取引における初期費用売上について、サービス提供開始時点で収益認識する方法によっておりましたが、サービス提供期間にわたり収益認識する方法に変更しております。また、人材プラットフォーム事業の一部の取引における早期退職返金について、従来は、「売上原価」に含めて表示しておりましたが、「売上高」から控除する方法に変更しております。」

    2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、医療プラットフォーム事業の初期費用売上の認識期間と、早期退職返金の表示方法を変更した。適用により当四半期の売上高は124百万円、売上原価は149百万円減少し、利益剰余金の期首残高は301百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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