メドレー(4480)・施策達成
資本金の額の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「2022年6月1日付で、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。また、資本金の減資割合は99.66%であります。」
資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした減資を2022年6月1日に実施し、資本金6,706百万円をその他資本剰余金へ振り替えた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。2022年2月28日現在の資本金の額6,716百万円のうち6,706百万円を減少して、10百万円とします。④効力発生日 2022年6月1日(予定)」
資本政策の柔軟性・機動性を確保する目的で、資本金6,716百万円のうち6,706百万円を減少し、2022年6月1日の効力発生を予定している。