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フリー(4478)・事実再定義

東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021-Q32020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社

フリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっています。」

    上場市場の表記が、東京証券取引所の市場区分見直しに伴いマザーズ市場からグロース市場へ変更されている。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年3月22日開催の取締役会において、次のとおり海外募集による新株式発行について決議し、2021年4月6日に払込が完了いたしました。」

    上場後の資本調達として海外募集による新株式発行を実施し、4,600,000株の発行と払込完了を記載している。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年11月7日及び2019年12月2日開催の取締役会において決議したオーバーアロットメントによる当社株式の売出に関する第三者割当による新株式の発行については、2020年1月15日に払込を受けており、資本金が1,018,945千円、資本準備金が1,018,945千円増加しております。」

    上場に伴う公募増資に続き、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資の払込が完了し、資本金・資本準備金が増加した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社株式は、2019年12月17日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しております。上場に伴い、2019年12月16日を払込日とする、公募による株式5,435,200株を発行しております。」

    上場日、公募株式数および上場に伴う新株発行を事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「ARR・有料課金ユーザー・ARPUの拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ARR・有料課金ユーザー・ARPUの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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