フリー(4478)・施策前進
温室効果ガス排出量の測定・開示・削減
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの2026年6月期の電力使用量及び温室効果ガス排出量実績は以下の通りです。Scope1,2合計は410,427kg-CO₂、電気使用量は981,124kWhです。」
温室効果ガス排出量と電力使用量を年度別に測定・開示した。2025年6月期からは増加したが、2024年6月期比では低い水準を維持していると記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは気候変動対策として、エネルギー使用量と温室効果ガス排出量の測定・開示・削減に取り組むとともに、「freee会計」、「freee人事労務」をはじめとする各種オンラインサービスの提供により、ユーザーの皆様のペーパーレス推進や不要な移動の削減の一翼を担うことで、社会全体の環境負荷低減に貢献していきたいと考えております。」
気候変動対応として電力使用量・GHG排出量の測定、開示、削減およびオンラインサービスによる環境負荷低減を初めて独立した重要課題として記載している。2024年6月期のSCOPE1,2合計は454,887kg-CO₂、電気使用量は1,040,237kWhである。