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フリー(4478)・施策再掲

Mikatus株式会社の現金対価による株式交換

FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であったMikatus株式会社は、当第1四半期連結会計期間に当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    Mikatusについて、吸収合併により連結範囲から除外された状態を継続して確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であったMikatus株式会社は、当第1四半期連結会計期間に当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    Mikatusについて、当第1四半期連結会計期間の吸収合併により連結範囲から除外された状態を確認している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年8月24日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるMikatus株式会社を吸収合併することを決議しました。企業結合日は2022年9月30日であり、当社を存続会社、Mikatus株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    現金対価による株式交換で取得したMikatusについて、2022年9月30日に吸収合併を実施し、グループ内統合の段階へ進んでいる。
  4. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2022年5月9日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社、Mikatus株式会社(以下「Mikatus」といいます。)を株式交換完全子会社とする現金対価の株式交換(以下「本株式交換」といいます。)を行うことを決議し、Mikatus及びMikatusの経営株主等との間でかかる取引の実行に関する合意書を締結いたしました。」

    税理士向け・中小企業向けクラウドサービスを提供するMikatusについて、2022年6月30日を効力発生日とする現金対価の株式交換を決定した。総額2,075,247,945円を予定し、全国1,000以上の会計事務所で利用されるA-SaaSのノウハウ・顧客を取り込み、会計事務所のシェア拡大とスモールビジネスへのサービス浸透を目指している。
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