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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,743百万円+32.1%
営業利益271百万円+27.2%
売上総利益率80.9%
営業利益率2.8%
販管費7,192百万円
当四半期3か月の実績
売上高9,743百万円(前年同期比+32.1%)
売上総利益7,882百万円
調整後営業利益690百万円(調整後営業利益率7.1%、前年同期6.5%)
営業利益271百万円
通期業績予想
売上高40,930~41,590百万円
調整後営業利益2,460~2,500百万円
調整後フリー・キャッシュ・フロー1,230~2,500百万円
売上高成長率23.0~25.0%
調整後営業利益率6.0%
調整後フリー・キャッシュ・フローマージン3.0~6.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
想定通りに進捗/オントラック増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- プラン改定効果
- クレジットカード事業の拡大
- 株式報酬費用267百万円
- M&Aにより生じた無形資産の償却費用35百万円
- その他一時費用115百万円
- ソフトウェア償却費182百万円
- ソフトウェア資産化1,005百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 法人MidのプラットフォームARR成長率見込み25%+
- 法人SmallのプラットフォームARR成長率見込み20%+
- 個人事業主のプラットフォームARR成長率見込み10%
- 従業員数見通し2,100名前後
- COGS対売上高比率18~21%
- R&D対売上高比率14~17%
- S&M対売上高比率48~51%
- 調整後G&A対売上高比率9~10%
新しい施策
- プラットフォームARRの開示開始
- 店舗・拠点ごとに発行できる共有リアルカードの10月提供開始
- freeeあんしん給与計算代行のβ版受付開始
- freeeサーベイの2025年内リリース予定
- AI年末調整の提供・アウトソースサービス展開
- AI活用によるコスト効率化とR&D・S&Mへの成長投資継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- プラットフォームARR37,120百万円前年同期比+28.9%
- サブスクリプションARR35,540百万円前年同期比+27.1%
- トランザクションARR1,580百万円前年同期比+91.5%
- 有料課金ユーザー企業数(サブスクリプション)621,963件前年同期比+13.7%
- ARPU(サブスクリプション)57,144円前年同期比+11.8%
- サブスクリプション売上高比率90%+
- MidセグメントのサブスクリプションARR12,964百万円前年同期比+26.3%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 有料課金ユーザー企業数621,963件前年同期比+13.7%
- ARPU57,144円前年同期比+11.8%
- 法人有料課金ユーザー企業数245,408件前年同期比+18.1%
- 法人ARPU113,416円前年同期比+10.1%
- 個人事業主ARPU20,471円前年同期比+5.9%
中期経営計画の目標
- 目標Rule of 40目標年度2028年6月期目標値売上高成長率+調整後FCFマージン40%以上
- 目標調整後FCFマージン目標年度2028年6月期目標値15%+
- 目標売上高成長率目標年度2028年6月期目標値20%+
- 目標法人NRR目標年度2027年6月期目標値110%+
財務目標
- Rule of 40目標値40%以上目標年度2028年6月期
- 長期調整後営業利益率目標値40%+目標年度長期
- 法人セグメントfreeeプロダクト浸透率目標値中期30%、長期50%+
市場規模・シェア
- スモールビジネス潜在顧客数約660万(個人事業主約450万人、Small約180万社、Mid約30万社)
- スモールビジネスが占める総従業員数割合71%
- 法人セグメントfreeeプロダクト浸透率2025年6月期約10%、中期約30%、長期50%+
- 起業時に想起するソフトウェアとしてのfreee順位No.1
従業員数
人数2026年6月期は2,100名前後で着地する見通し
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 9,743百万円(前年比 +32.1%) |
| 営業利益 | 271百万円(前年比 +27.2%) |
| 売上総利益率 | 80.9% |
| 営業利益率 | 2.8% |
| 販管費 | 7,192百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 9,743百万円(前年同期比+32.1%) / 売上総利益 7,882百万円 / 調整後営業利益 690百万円(調整後営業利益率7.1%、前年同期6.5%) / 営業利益 271百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 40,930~41,590百万円 / 調整後営業利益 2,460~2,500百万円 / 調整後フリー・キャッシュ・フロー 1,230~2,500百万円 / 売上高成長率 23.0~25.0% / 調整後営業利益率 6.0% / 調整後フリー・キャッシュ・フローマージン 3.0~6.0% |
| 計画に対する自己評価 | 想定通りに進捗/オントラック |
| 増減要因の内訳 | 要因 プラン改定効果 / 金額 非開示、要因 クレジットカード事業の拡大 / 金額 非開示、要因 株式報酬費用 / 金額 267百万円、要因 M&Aにより生じた無形資産の償却費用 / 金額 35百万円、要因 その他一時費用 / 金額 115百万円、要因 ソフトウェア償却費 / 金額 182百万円、要因 ソフトウェア資産化 / 金額 1,005百万円 |
| 主要KPI | 指標名 プラットフォームARR / 値 37,120百万円 / 前年同期比 +28.9%、指標名 サブスクリプションARR / 値 35,540百万円 / 前年同期比 +27.1%、指標名 トランザクションARR / 値 1,580百万円 / 前年同期比 +91.5%、指標名 有料課金ユーザー企業数(サブスクリプション) / 値 621,963件 / 前年同期比 +13.7%、指標名 ARPU(サブスクリプション) / 値 57,144円 / 前年同期比 +11.8%、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 90%+ / 前年同期比 非開示、指標名 MidセグメントのサブスクリプションARR / 値 12,964百万円 / 前年同期比 +26.3% |
| 単価と数量の指標 | 指標名 有料課金ユーザー企業数 / 値 621,963件 / 前年同期比 +13.7%、指標名 ARPU / 値 57,144円 / 前年同期比 +11.8%、指標名 法人有料課金ユーザー企業数 / 値 245,408件 / 前年同期比 +18.1%、指標名 法人ARPU / 値 113,416円 / 前年同期比 +10.1%、指標名 個人事業主ARPU / 値 20,471円 / 前年同期比 +5.9% |
| 従業員数 | 人数 2026年6月期は2,100名前後で着地する見通し / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 法人MidのプラットフォームARR成長率見込み / 値 25%+、項目 法人SmallのプラットフォームARR成長率見込み / 値 20%+、項目 個人事業主のプラットフォームARR成長率見込み / 値 10%、項目 従業員数見通し / 値 2,100名前後、項目 COGS対売上高比率 / 値 18~21%、項目 R&D対売上高比率 / 値 14~17%、項目 S&M対売上高比率 / 値 48~51%、項目 調整後G&A対売上高比率 / 値 9~10% |
| 中期経営計画の目標 | 目標 Rule of 40 / 目標年度 2028年6月期 / 目標値 売上高成長率+調整後FCFマージン40%以上、目標 調整後FCFマージン / 目標年度 2028年6月期 / 目標値 15%+、目標 売上高成長率 / 目標年度 2028年6月期 / 目標値 20%+、目標 法人NRR / 目標年度 2027年6月期 / 目標値 110%+ |
| 財務目標 | 指標 Rule of 40 / 目標値 40%以上 / 目標年度 2028年6月期、指標 長期調整後営業利益率 / 目標値 40%+ / 目標年度 長期、指標 法人セグメントfreeeプロダクト浸透率 / 目標値 中期30%、長期50%+ / 目標年度 非開示 |
| 市場規模・シェア | 項目 スモールビジネス潜在顧客数 / 値 約660万(個人事業主約450万人、Small約180万社、Mid約30万社)、項目 スモールビジネスが占める総従業員数割合 / 値 71%、項目 法人セグメントfreeeプロダクト浸透率 / 値 2025年6月期約10%、中期約30%、長期50%+、項目 起業時に想起するソフトウェアとしてのfreee順位 / 値 No.1 |
| 新しい施策 | プラットフォームARRの開示開始、店舗・拠点ごとに発行できる共有リアルカードの10月提供開始、freeeあんしん給与計算代行のβ版受付開始、freeeサーベイの2025年内リリース予定、AI年末調整の提供・アウトソースサービス展開、AI活用によるコスト効率化とR&D・S&Mへの成長投資継続 |
この書類が述べていない項目(12件)
経常利益純利益通期予想に対する進捗率セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FY25に実施したプラン改定による押し上げ効果、クレジットカード事業の拡大、法人セグメントにおけるクロスセルや利用ID数の増加が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。