読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
32.1
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年7月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高9,743百万円前年比 +32.1%進捗 23.4%
営業利益271百万円前年比 +27.2%
経常利益149百万円前年比 -8.8%
純利益(親会社株主帰属)154百万円前年比 -9.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.61円
期末の財政状態
総資産50,770百万円
うち純資産 19,937 百万円自己資本比率 39.0%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム事業 9,743百万円(前年比 +32.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高40,930~41,590
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
調整後営業利益2,460~2,500
調整後フリー・キャッシュ・フロー1,230~2,500
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
主要サービスの機能改善に向けた開発投資、会計事務所経由での新規顧客獲得、既存顧客基盤を活用したクロスセル販売、フリーナンスの取得によるファイナンス領域のサービスラインナップ拡充
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 23,392千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 8,177千円
減価償却費187,368千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数59,581,486
期末自己株式数415,146
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 9,743百万円(前年比 +32.1%) |
| 営業利益 | 271百万円(前年比 +27.2%) |
| 経常利益 | 149百万円(前年比 -8.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 154百万円(前年比 -9.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39 / 前期末 37.1 |
| 総資産 | 50,770百万円 |
| 純資産 | 19,937百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 40,930~41,590 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 調整後営業利益 2,460~2,500 / 調整後フリー・キャッシュ・フロー 1,230~2,500 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム事業 9,743百万円(前年比 +32.1%) |
| 減価償却費 | 187,368千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 23,392千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 8,177千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 59,581,486 |
| 期末自己株式数 | 415,146 |
| 業績の増減要因 | 主要サービスの機能改善に向けた開発投資、会計事務所経由での新規顧客獲得、既存顧客基盤を活用したクロスセル販売、フリーナンスの取得によるファイナンス領域のサービスラインナップ拡充 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、主要サービスの機能改善への開発投資、会計事務所経由の新規顧客獲得、既存顧客基盤を活用したクロスセル販売、フリーナンスの取得によるファイナンス領域のサービスラインナップ拡充を実施したと説明している。通期については、ユーザー基盤の拡大、顧客価値の向上、生産性向上への取り組みと中長期の成長を見据えた戦略的投資を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。