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業績予想の修正4478フリー情報通信・サービスその他

2024年6月期と2025年6月期の連結業績の差異に関するお知らせ

2025年6月期の連結業績を前期と比較し、売上高が30.8%増加したほか、営業利益・経常利益・純利益が赤字から黒字に転じた。

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規模
30.8
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2025年6月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

順調な売上拡大に加えて、営業活動の生産性向上に伴うS&Mコストの効率化やソフトウェア資産化等により大幅増益となり、黒字化を達成した。

前期実績2024年6月期連結業績(B):売上高25,430百万円、営業利益△8,386百万円、経常利益△8,638百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△10,150百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,839
営業利益8,997
経常利益9,050
親会社株主に帰属する当期純利益11,520
対象決算期2025年6月期
対象期間通期
前期実績2024年6月期連結業績(B):売上高25,430百万円、営業利益△8,386百万円、経常利益△8,638百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△10,150百万円
修正の理由順調な売上拡大に加えて、営業活動の生産性向上に伴うS&Mコストの効率化やソフトウェア資産化等により大幅増益となり、黒字化を達成した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

順調な売上拡大に加え、営業活動の生産性向上に伴うS&Mコストの効率化やソフトウェア資産化等により、大幅増益となり黒字化を達成した。

このページの読み方

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