Komori
業績予想の修正4478フリー情報通信・サービスその他

2022年6月期と2023年6月期の連結業績の差異に関するお知らせ

2023年6月期は売上高が前期比4,839百万円増加した一方、営業利益と経常利益の赤字幅がそれぞれ4,876百万円、4,896百万円拡大した。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-4896
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年6月期・通期
修正の理由

中長期的な成長のための先行投資として、開発費用やユーザーの獲得費用が増加したため。

前期実績2022年6月期:売上高14,380百万円、営業利益△3,042百万円、経常利益△3,085百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2023年6月期
対象期間通期
前期実績2022年6月期:売上高14,380百万円、営業利益△3,042百万円、経常利益△3,085百万円
修正の理由中長期的な成長のための先行投資として、開発費用やユーザーの獲得費用が増加したため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な成長に向けて投資を加速させる初年度であり、開発費用やユーザー獲得費用などの先行投資が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月期と2023年6月期の連結業績の差異に関するお知らせ|フリー(4478)の適時開示 | Komori