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2022年6月と2021年6月期の連結業績の差異に関するお知らせ

2022年6月期の連結実績を前期と比較した差異を報告しています。売上高は増加した一方、営業損失・経常損失が拡大し、減損損失9,088百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純損失も大幅に拡大しました。

読む価値
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規模
8852
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年6月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

本日公表の関連資料に記載のとおり減損損失9,088百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は11,609百万円となった。

特別損失の内容と金額

減損損失9,088百万円

前期実績売上高10,258百万円、営業利益△2,441百万円、経常利益△2,719百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,756百万円(2021年6月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高4,122
営業利益-600
経常利益-366
親会社株主に帰属する当期純利益-8,852
対象決算期2022年6月期
対象期間通期
前期実績売上高10,258百万円、営業利益△2,441百万円、経常利益△2,719百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,756百万円(2021年6月期)
修正の理由本日公表の関連資料に記載のとおり減損損失9,088百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は11,609百万円となった。
特別損失の内容と金額減損損失9,088百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本日公表の関連資料に記載のとおり減損損失9,088百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失が11,609百万円となったためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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