Komori
BASE(4477)・目標前進

BASEの長期利用・LTV向上

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
BASEショップの長期利用・LTV向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月期においては、月額有料プランの提供等により、売上規模の大きなショップの継続率が向上し、流通総額は長期的には着実に積上げられております。」

    月額有料プラン等により大規模ショップの継続率が向上したと説明し、長期利用・LTV向上の方針に沿う具体的な進展を示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、このような事業環境において、BASE事業では、新規ショップ開設を加速させるための積極的な投資、より幅広いユーザーの利用を促進するための機能開発、拡張機能の強化等の継続利用ショップの成長を支援するサービスの拡充により長期的な利用とLTV(Life Time Value)の向上に努めております。」

    新規ショップ開設への投資、機能開発、拡張機能・支援サービスの拡充によって長期利用とLTV向上を目指す方針を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、このような事業環境において、BASE事業では、新規ショップ開設を加速させるための積極的な投資、より幅広いユーザーの利用を促進するための機能開発、拡張機能の強化等の継続利用ショップの成長を支援するサービスの拡充により長期的な利用とLTV(Life Time Value)の向上に努めております。」

    新規ショップ開設、機能開発、拡張機能・支援サービスの拡充によって長期利用とLTV向上を目指す方針を継続している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「このような事業環境において、BASE事業では、新規ショップ開設を加速させるための積極的な投資、より幅広いユーザーの利用を促進するための機能開発、拡張機能の強化等の継続利用ショップの成長を支援するサービスの拡充により長期的な利用とLTV(Life Time Value)の向上に努めております。」

    BASEショップの長期利用とLTV向上を明示的な目標として初めて記載し、新規開設への投資、機能開発、拡張機能・支援サービスの拡充を達成手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
BASEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
BASEの長期利用・LTV向上|BASE(4477)の変遷 | Komori