BASE(4477)・事実残高構成の変化
未収入金・営業預り金の増加
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
未収入金・営業預り金の増加3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1残高構成の変化有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が4,367百万円、未収入金が2,337百万円減少した一方で、企業結合に伴いのれんが1,020百万円増加したこと等によるものです。」
企業結合に伴うのれんの増加がある一方、現金・預金と未収入金が減少し、総資産の構成が変化した。 - FY2025-H1残高構成の変化有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が6,496百万円、未収入金が569百万円減少した一方で、その他流動資産が3,477百万円増加したことによるものであります。」
Eストアー株式取得のための前払金を含むその他流動資産が増加する一方、現金及び預金・未収入金が減少し、資産構成が変化した。 - FY2024残高構成の変化有価証券報告書
「営業未払金が17,426百万円増加した一方で、その他の負債(主に営業預り金)が9,855百万円減少したことによるものであります。」
営業未払金が大幅に増加する一方、営業預り金が減少した。未収入金は4,039百万円増加し、資産・負債の残高構成が変化している。 - FY2024-H1残高構成の変化有価証券報告書
「これは主に、営業未払金が11,825百万円増加した一方で、営業預り金が10,240百万円減少したことによるものであります。」
前期末比で未収入金が1,768百万円、営業未払金が11,825百万円増加する一方、営業預り金が10,240百万円、現金及び預金が525百万円減少した。資産・負債の残高構成が変化している。 - FY2024-Q1残高構成の変化有価証券報告書
「これは主に、営業未払金が12,158百万円増加した一方で、営業預り金が10,232百万円減少したことによるものであります。」
当第1四半期末には営業未払金が12,158百万円増加する一方、営業預り金は10,232百万円減少した。未収入金も前期末から1,337百万円増加しており、残高構成が変化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは主に、未収入金が5,843百万円増加した一方で、現金及び預金が117百万円減少したことによるものであります。これは主に、営業預り金の増加4,830百万円、営業未払金の増加1,443百万円によるものであります。」
2023年12月期には未収入金が5,843百万円、営業預り金が4,830百万円、営業未払金が1,443百万円増加した。これらの増加が総資産・負債および営業キャッシュ・フローの主な変動要因となっている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、未収入金が4,095百万円増加した一方で、現金及び預金が1,313百万円減少したことによるものであります。これは主に、営業預り金が4,353百万円増加した一方で、営業未払金が812百万円減少したことによるものであります。」
第3四半期末の総資産・負債の変動要因として、未収入金4,095百万円増加、営業預り金4,353百万円増加、営業未払金812百万円減少を開示している。