BASE(4477)・方針前進
サステナビリティ・マテリアリティに基づくESG推進
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制873社が書いているテーマ・逆風0社・追い風886社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの892件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、PRIDE指標2024におけるゴールド認定取得やスコープ3(GHG排出量)の開示義務化に備えた一部カテゴリの算出及び情報開示等、DE&Iや気候変動関連の取組みを実施いたしました。」
ESG推進方針について、PRIDE指標のゴールド認定、Scope3の一部カテゴリ算出・開示など、具体的な取り組みを進めた。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナブルな社会を実現するためにグループ全体を通じてESGに関する取組みを推進することが重要な課題であると考えております。」
サステナビリティを重要課題として位置付け、サステナビリティ委員会、マテリアリティ特定、取締役会報告を含むESG推進方針を有価証券報告書で初めて独立して開示している。