BASE(4477)・事実再掲
BASE BANKの連結子会社化・その他事業の拡大
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BASE BANKの重要性増加による連結化・吸収合併除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、2022年1月1日付で当社の連結子会社であるBASE BANK株式会社を吸収合併しております。」
BASE BANKの吸収合併が2022年1月1日付で実施済みであり、第1四半期以降は連結範囲から除外されていることを再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年11月11日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるBASE BANK株式会社を吸収合併することを決議し、2022年1月1日付で吸収合併いたしました。」
BASE BANK株式会社を2022年1月1日付で吸収合併し、同社は連結範囲から除外された。経営資源の集約と業務効率化を目的とする組織再編が完了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、BASE BANK株式会社を連結範囲に含めたことに伴い、報告セグメントとして「その他事業」を新たに追加しております。」
BASE BANKの重要性上昇に伴う連結・その他事業セグメント化を年度決算でも確認し、その他事業の売上高7,078千円、セグメント損失54,212千円を報告している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であったBASE BANK株式会社は、重要性が増したことから、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
BASE BANKの重要性が増したことを理由に、第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。これに伴い報告セグメントにその他事業を追加している。