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業績予想の修正4477BASE情報通信・サービスその他

2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の実績を報告し、売上高は増加、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より縮小しました。あわせて、2024年12月期の通期業績予想を新たに示しています。

読む価値
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向き
改善
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規模
19.9
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024年12月期・通期
売上高—→14,700百万円
+25.9%
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失130百万円、投資有価証券評価損63百万円、特別損失合計193百万円

前期実績売上高11,680百万円、営業損失△425百万円、経常損失△409百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△606百万円、1株当たり当期純損失△5.31円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 14,700百万円(+25.9%)
営業利益非開示 → 0~△200
経常利益非開示 → △204~△3
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → △207~△7
1株当たり当期純利益非開示 → △1.79~△0.06
対象決算期2024年12月期
対象期間通期
前期実績売上高11,680百万円、営業損失△425百万円、経常損失△409百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△606百万円、1株当たり当期純損失△5.31円
特別損失の内容と金額減損損失130百万円、投資有価証券評価損63百万円、特別損失合計193百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、BASE事業で月額有料プランの効果や売上規模の大きいショップの成長、PAY.JP事業で既存・新規の大型加盟店による流通総額の増加が寄与しました。2024年12月期は、既存プロダクトの付加価値向上、プライシングの適正化、マーケティング施策等の改善により、GMVの増加と収益性の改善を目指すとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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