AI CROSS(4476)・施策実績引用
資本金の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「減資 △ 460,161 460,161」
2021年5月31日の無償減資による資本金からその他資本剰余金への振替を、株主資本等の変動として通期財務諸表に反映している。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「また2021年3月26日開催の定時株主総会の決議に基づき、2021年5月31日に無償減資を行いました。この無償減資の結果、当第2四半期累計期間において資本金が460,161千円減少し、資本剰余金が460,161千円増加しております。」
2021年5月31日に無償減資を実施し、資本金460,161千円をその他資本剰余金へ振り替えた。資本金残高は10,667千円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社における成長戦略を実現するために財務戦略の一環として実施するものであり、今後の資本政策の柔軟性・機動性の確保と財務内容の健全性を維持することを目的とし、資本金の額をその他資本剰余金に振り替えるものです。」
成長戦略を実現する財務戦略の一環として、資本金をその他資本剰余金へ振り替える減資を決定した。2021年5月31日の効力発生を予定している。