AI CROSS(4476)・施策再掲
Smart X Chatの提供開始
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Smart X ChatによるRCS・チャットボットプラットフォーム展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「RCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」
「Smart X Chat」をRCS配信・チャットボットプラットフォームとして引き続き展開している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」
RCS配信・チャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を継続展開し、配信数拡大を進めている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「RCS配信及びチャットボットプラットフォームである「Smart X Chat」を展開し、」
RCS配信プラットフォームとチャットボットプラットフォームを「Smart X Chat」として継続展開している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「RCS配信プラットフォームの名称を2021年3月に「絶対リーチ!RCS」から「Smart X Chat」へ変更し、チャットボット機能を追加しております。」
RCS配信プラットフォームの名称を「絶対リーチ!RCS」から「Smart X Chat」へ変更し、チャットボット機能を追加した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、メッセージングサービス「絶対リーチ!SMS」においては、SMS配信先ユーザーに求めるリアクションの自動化や効率化を実現する「Smart X Chat(スマートクロスチャット)」をリリースし、5G時代の「+メッセージ」の普及を見据えたチャットボット機能の提供により、付加価値の高いコミュニケーションが図れるよう運営してまいりました。」
SMS配信先ユーザーに求めるリアクションの自動化・効率化を実現するチャットボット機能「Smart X Chat」をリリースした。