AI CROSS(4476)・施策前進
当座貸越契約による運転資金調達枠
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達217社が書いているテーマ・逆風2社・追い風201社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「短期借入金が150,000千円増加したことによるものであります。」
2023年9月末時点で借入未実行だった当座貸越契約について、2024年3月末には短期借入金150,000千円が計上され、契約枠の利用段階に進んだ。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越契約の残高 150,000千円 借入実行残高 - 差引額 150,000千円」
運転資金の効率的な調達を目的として、取引銀行1行との当座貸越契約を新たに開示した。契約枠は150,000千円で、当四半期末時点の借入実行残高はない。