AI CROSS(4476)・施策再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
AI CROSSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ市場(第1四半期会計期間末現在) グロース市場 (提出日現在)」
従来のマザーズ市場について、第1四半期会計期間末現在はマザーズ市場、提出日現在はグロース市場と記載されており、上場市場の表示が変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2019年10月8日付けで東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしましたので、」
2019年10月8日の東京証券取引所マザーズへの上場を、主要な経営指標等の注記で引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2019年10月8日付けで東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしましたので、」
2019年10月8日の東京証券取引所マザーズへの上場を、当年度の資本市場上の出来事として再掲している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月8日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」
東京証券取引所マザーズ市場への上場を実施したことを記載している。