AI CROSS(4476)・施策再定義
上場調達資金の成長投資・借入返済への充当
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
AI CROSSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、事業上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、一部資金を金融機関からの借入等により調達しております。」
IPO調達資金の個別使途計画は記載されず、資金源については営業キャッシュ・フローと金融機関借入を含む一般的な流動性確保方針として説明されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主にシステム開発費用、借入金の返済、及び今後の事業拡大に必要な人件費や人材採用費、に充当する予定です。」
公募増資資金をシステム開発、借入金返済、人件費・採用費など事業拡大関連に充当する計画を維持している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「①システム開発に関連する外注費用、②新規採用費用、③人件費、④借入金の返済、⑤広告宣伝費に充当する予定であります。」
公募増資および第三者割当による調達資金を、システム開発、採用・人件費、借入金返済、広告宣伝費に充当する予定としている。